長居公園で自然の驚き発見!
大阪市立自然史博物館の特徴
長居公園内の巨大な骨格標本が圧巻で見応えがあります。
特別展日本の鳥の巣と卵427が開催中で興味深い内容を楽しめます。
恐竜やクジラの骨格展示があり、自然の歴史を広く学べます。
2階のゲームコーナーは動物たちが生き残るのがいかに難しいかみたいなゲームや、害虫や害獣とされる生き物がゼロになっても困るというシュミレーションもあって流し見ではなく考えて学べるようになっています。また一階の生き物や化石の標本も子ども目線でも楽しめるようになっています。
長居植物園内に設立された博物館です。 植物園ともども、自然の成り立ちやしくみ、歴史や変遷にふれていただくことを目的として創設されました。 「身近な自然」、「地球と生命の歴史」、「生命の進化」、「生き物のくらし」など、自然をテーマにした4つの常設展示のほか、様々な観察会・講演会・ワークショップなどの行事が開催され、市民の皆様に親しまれています。
久しぶりに、長居公園の自然史博物館に行った。平日の午前中なのでたいへん空いていました!何回も来ているので、どこに何があるのかだいたい覚えていますが、好きな人には、何回来ても楽しい場所です。
以前、連れと植物園のチームラボだけ観に来ましたが、博物館が良さそうだったんで、単独で再訪です。地下鉄の駅からの歩きは、夏の終わりを感じさせてくれました。ビジターセンターのような情報センターにも、無料で見られる質の良い展示がありました。博物館では常設と万博に合わせた「大阪の宝」プチ企画展示がありました。全体の展示と解説文が大変にスマートでクレバーな印象を受けました。これは数多くの博物館を観たオヤジ(私)の言う事ですから本当です。説明し過ぎない、押し付けない、受け取らせる。小学校中学年〜中学生の間に、他の自然体験の合間にこちらの展示を繰り返し見る事ができるお子さんは、いろいろな発見が出来ると思います。ここが「大阪の宝」です。(長期出張中の愛知県民より)
以前、連れと植物園のチームラボだけ観に来ましたが、博物館が良さそうだったんで、単独で再訪です。地下鉄の駅からの歩きは、夏の終わりを感じさせてくれました。ビジターセンターのような情報センターにも、無料で見られる質の良い展示がありました。博物館では常設と万博に合わせた「大阪の宝」プチ企画展示がありました。全体の展示と解説文が大変にスマートでクレバーな印象を受けました。これは数多くの博物館を観たオヤジ(私)の言う事ですから本当です。説明し過ぎない、押し付けない、受け取らせる。小学校中学年〜中学生の間に、他の自然体験の合間にこちらの展示を繰り返し見る事ができるお子さんは、いろいろな発見が出来ると思います。ここが「大阪の宝」です。(長期出張中の愛知県民より)
入館料大人300円、展示物からしてお得な博物館だと思う。骨格標本も写真と原物とは大きさが違って見えた。平日に訪れたが、館内は数組程度と非常に見やすい環境だった。展示物に簡単なゲームもあった。うさぎを繁殖させるゲームだがこれが面白い。全部で5つのゾーンに分かれている。滞在時間は30分〜1時間だった。夏場は冷房が効いていて非常に快適に過ごせた。
アロサウルスの旧復元スタイルが見られる珍しい博物館。古代生物好きにはたまらない。そのほかにも多様な生物植物が展示されている。
大阪市立自然史博物館に行った日は、ちょっと頭の中がモヤッとしてて、「なんかリセットしたいな」っていう気分やったんよね。長居駅から歩いて、植物園の緑を抜けて建物近づいてくると、骨格標本が並ぶ入口を見ただけで、不思議と気持ちが引き締まって、ほっとできる空気に包まれた気がした。館内入ってまず目に飛び込んできたのは、ナガスクジラやナウマンゾウのド迫力の復元模型。「うわ、これめっちゃでかい…」って息が止まる感じで、そのスケール感に思わず立ち止まってしまった。展示はちょっとゲーム風だったり触れるコーナーもあって、子どもたちが遊びながら学ぶ一方、自分も知らんうちにクスッと笑ってたり、へぇ〜って唸ってたり。“地球と生命の歴史”のパートでは、恐竜や昆虫、岩や貝まで、いろんなジャンルが並んでて、足ゆっくり進んでしまう感じやったわ。館内は静かやけど、空間に圧迫されず適度に余白があって、風景の中に溶け込むみたいに展示に没入できた。「たまにはこういう“ゆっくり学ぶ時間”も悪ないな」って、ほんましみじみ思った。博物館出たあと、植物園のベンチで休憩して、映像で見た古代生物の世界をふと思い返してたら、なんか頭のモヤモヤがスーッと晴れた感じがしてな。こういう場所って、どこでどう心が軽くなるか分からへんけど、確実に何かをくれるんやなって。大阪市立自然史博物館は、地味やけど“自然と歴史を身近に感じられる場所”。疲れた時とか、考えすぎた時にふらっと行って、自分と地球のことをちょっと見つめ直せる。そういう意味で、俺にとって“心のリセットスポット”やわ。
館内はそこまで広くはなかったですが、展示物も多く大人2人で行ってもかなり満喫できました。特に恐竜たちの標本が置いてあるゾーンはロマンたっぷりで見入ってしまいました。もちろん子どもでも楽しめるように説明文もわかりやすく飽きないように工夫も多くありました。触ったら足を入れてもいい標本や展示物もあるので面白い写真もたくさん撮れます。気になることがあれば、駐在している学芸員の方にも質問できるようなのですごくいいなと思います。
| 名前 |
大阪市立自然史博物館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
06-6697-6221 |
| 営業時間 |
[火水木金土日] 9:30~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
大阪市立自然史博物館の見どころはナウマンゾウの実物やティラノサウルス🦖ステゴサウルス大模型や迫力満点のクジラの骨格標本や世界最大カブトムシのヘラクレスオオカブトや世界最大帝王ゼミ等昆虫も多彩🤩地球と生命の歴史や大阪の自然を学べる豊富な常設展示 大阪で発見されたマチカネワニの展示研究に基づいた特別展そして観察会などのユニークな野外イベントです 都会のオアシス長居公園内にあり大人も子供も自然の驚きと学びを体験できるのが魅力ですHighlights of the Osaka Museum of Natural History include a real Naumann's Elephant, a large model of a Tyrannosaurus Rex 🦖 and a Stegosaurus, an impressive whale skeleton, the world's largest rhinoceros beetle, the Hercules beetle, the world's largest emperor cicada, and a wide variety of insects 🤩.The museum offers a wide variety of permanent exhibits that teach about the history of the Earth and life, as well as Osaka's natural environment. It also hosts exhibits on the Machikane crocodile, special research-based exhibitions, and unique outdoor events such as observation sessions. Located in the urban oasis of Nagai Park, the museum offers a fascinating opportunity for adults and children alike to experience the wonders and learnings of nature.