潮岬灯台の特徴
本州最南端に位置する潮岬灯台は屈指の観光名所です。
30メートルの断崖に建ち、息をのむ眺めが楽しめます。
照明が始まった明治3年以来、重要な役割を果たしています。
本州最南端の灯台として歴史もあり素晴らしい景色です。駐車場が300円でした。地元の知り合いは300円は高すぎると言ってましたが。灯台からの写真が撮れていませんでした。
本州最南端の登れる灯台灯台参観記念スタンプ帳に捺印も兼ねて見学へ①有料駐車場(三百円)あり。時間制限無しだが灯台開放時間の利用②灯台の中へは階段と最後に梯子のような階段。潜水艦のような梯子階段はなかなかにスリリングです③午後4時頃は風が一番強い時間かと思います帽子やスマホなど注意してください④灯台博物館も併設⑤駐車場から灯台までの間にトイレ、公衆電話がある。
国内に16基ある登れる灯台の1つです。潮岬灯台は江戸末期、外国(アメリカなど4カ国)との江戸条約により作られた8基の灯台のうちの一つで、西洋式灯台の最古のものの一つです。明治3年に木造灯台が完成し、明治11年に石造に改築され、現在に至ります。当日は晴天で太平洋の水平線が見える良い日でした。登れる灯台は2基目ですが、出来れば16基全部登ってみたいと思っています。16基以外にも定期的に開放している灯台(例えば富山県黒部市の鼻灯台)もあります。R8年1月3日。
チケット代300円で灯台に68段で登ることができます。こじんまりした灯台ですが歴史があり眺望は壮観です。犬はケージに入れれば入ることができますが灯台内は不可です(そもそも狭い)。隣にパワースポットのある神社があり鯨を探した岬も見ることができます。
4時30分に閉まりますので早めに登ってください 300円ですが灯台に登れるならおすすめします 内部階段は狭く、回り階段で最後鉄製の梯子段になりますがなかなか灯台登頂は経験できない事ですからおすすめしますガレージも灯台まで2~3分のところにあり このガレージから徒歩5分くらいの近くに夕日のベストポジションがあります。
観光タワー横の無料駐車場から、歩いて来ました。幕末に計画されたという、歴史ある灯台です。どうせ入場料を払うなら、タワーより灯台の方が趣がありますね。ただし、灯台内部は急な螺旋階段しかないし、狭くて少人数しか行き交えないので不便だし、高所が苦手な方には辛いかもしれません。しかし、他では味わえない素晴らしい絶景でした。
初めて来ましたかんたんに説明します駐車場300円🅿️受け付けに車が入る時…おいやんに支払います歩いて3分〜受け付け灯台の敷地内の入場料300円自分は財布クルマに置いて来て🚙💨取りに帰って支払いしました🤣😅🤣灯台の中に入れます😆足腰が弱い人は階段を上がるのは危なく気付けて下さいね😊怪我したら大変な事になります😰急な…ラセン階段グルグル回り…2人横に並んで上がれません😑一人分の幅しかなく相手に顔合わせしたら😮バックするしかないです階段の幅が狭いんで…最上階まで上がると…急なハシゴ階段あります見た目はハシゴで高さ…2m位かな😅上がると…最上階に景色が見れます🌈高所恐怖症の人は上がれませんめちゃくちゃ高所です😰風が強い時は注意して下さいもちろん手すり柵ありますけど一人分の幅しかないんでお互い譲り合う気持ちが大切です😊ありがとうございました😃
こちらは近くにある潮岬タワーと比べると人が少なかったですが、潮岬に来たらこの灯台は絶対行きたいと思っていましたので念願が叶いました。ペイペイの支払いも可能でしたが、電波が悪かったので現金で支払いました。灯台の中に入れて上まで登ることができて、途中までは螺旋階段でしたが、最後はほぼ垂直のはしごでしたが、それを頑張って登ると、開放感がありすぎる絶景を見ることができました。頼りない柵と狭い通路が怖すぎてゆっくりと見ることはできませんでしたが、最高の思い出になります!
広めの駐車場(有料)から歩いて行きます。灯台も入場料がかかりますが色々資料が見えるので良いです。見晴らしも良かったです。(川越ナンバーのバイクがいてビックリしたのはココだけの話)
| 名前 |
潮岬灯台 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0735-62-0141 |
| 営業時間 |
[月火水木金] 9:00~12:00,13:00~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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和歌山県串本町にある潮岬灯台ですね。潮岬灯台は紀伊半島の本州最南端にあり1873年(明治6年)9月15日に初点灯していますね。高さは22.51メートルで日本の灯台50選に選ばれていますよ。灯台は海上保安庁第五管区海上保安本部の管理となっていますが、一般公開されてて大人300円で登ることが出来ます。狭くて急な螺旋階段を登りますが最後の階段はほぼ垂直の階段なので足腰が不自由な方は難しいと思います。なお、エレベーターはありません。最上階まで登ると外に出れますが人とすれ違う事が出来ないスペースなので注意しましょう。最上階から見る景色は天気が良かったので真っ青な海が綺麗でした。ただ、この日は風が凄かったです。たまに突風もあるのでカメラはしっかり手に持ってください。また、帽子は風で飛ばされる可能性があるので帽子は脱いでおきましょう。駐車場は1番近い所は有料ですが南紀熊野ジオパークセンター付近の駐車場は無料なので散策しながら灯台目指すのも良いと思います。