弘前唯一の二郎系、絶品まぜそば!
拉麺 一文路の特徴
弘前で唯一の二郎系ラーメンインスパイア店です。
まぜそばの美味さに思わずリピートしたくなります。
ボリューム満点のラーメンは食べ応えがあります。
【初二郎系のレポート】・野菜少なめでちょうど良かった!麺が下にたっぷり隠れてます🙆🏻 ほろほろチャーシューも標準で6個くらい、塊で付いてきます。・スープ、こんな食べやすい醤油風味だとは知りませんでした‼︎ あっさりでもこってりでもない、ちょうど中間地点でした。席がカウンター計6席のみ、駐車場も店前に5台程度なので、入れたらラッキーくらいで行った方がいいですね。野菜ましで食べる方が多いので、どうしても食べるのに時間が掛かります。時間のない方はまた別の機会を狙った方が良いかもしれないです。
野菜の量が店内どこに書いてあるのかわからなかった。と思ったのは5ヶ月前。青森市民ですが仙台から2回目の麺行。食券機にテプラでありました!嬉しい。前回は野菜増し、今回は野菜ちょい増し。麺の量200gとか300gとか書いていると大小決めるとき悩みません(*^^*)ティッシュ箱、カウンターに壁掛けにしてもらえると便利だと思います。また行きます(^o^)/
美味しかったです。10時半ごろお店の前を通ったらすでに行列で12時半ごろ再度行くと並んではいましたが朝ほどでは無かったです。麺が太くて食べ切れるか心配でした。麺少なめで頼んでもいいと思います。トッピングは券売機の購入では無く席に座った際現金のお支払いでした。2人以上で行くと必ず席が隣になれるわけではないようで隣同士座りたいのであれば空くまで待つことになるそうです。
弘前レジェンド二郎系ラーメン。店主さんも好印象でラーメンも旨い。二郎系では貴重なスープ熱々なラーメン。普通で麺量250gなので、少食の方はご注意下さい。
初めて二郎系ラーメンを食べました。食べるなら一文路と言われ来訪。チャーシューメンを普通で注文。チャーシューの迫力と麺の力強さに感動。チャーシューはめちゃくちゃ柔らかくて量が多いのにパクパク進んでしまうチャーシュー。麺はごりごりの太ちぢれ麺。これがまたスープと絡んで美味い。勝手なイメージで最初の1口を食べたら飽きていくものかなと思っていたら最後までとても美味しくいただけました。背脂は増した方が絶対美味いなと食べ終わってから後悔。夕方営業が始まった事で食べる事ができましたが、とても美味しくてまた行きたいと思いました!
【二郎系で一番腰が低いお店 】拉麺一文路〒036-8091 青森県弘前市高崎2丁目4−3まぜそばつい油断して入ってしまった。弘前で初めて二郎系を提供したお店らしい。店内狭い。店主さんは今まで行った二郎系で一番腰が低かった。とても良い人そう。10分ほどで着丼。ヤサイはモヤシのみ。シャキホクで味付け無し。卓上のタレをかけて食す。チャーシューはかなりデカめのが2枚。味付けも絶妙で美味いな。柔らかめ。ヤサイをあらかた食べ終えたところで、麺を混ぜる。タレは程よい塩っぱさ。そこに卵が混ざって良い感じ。麺は二郎系にしては細めだが、小麦がみちっと詰まって食べ応えあり。好きだなこの麺。途中で味変。卓上にあるタマネギ粗みじん切りとニンニクをガザっと入れる。おかげで飽きずに、一気に完食。味といい、接客といい、何の文句も無いな。店が狭くてギュウギュウで食べるのがちょっと嫌だが、それはしょうがない。また行かねば。
知り合いに薦められて食べに来ました美味しかったです。スープは少しだけ魚介系の風味を感じましたチャーシューやアブラも良かったです席が少ないのでどうしても行列待ちになるのは覚悟した方がいいでしょう。
仕事柄、出張先など二郎系ラーメンはいろんなところでたべているが土地柄なのか自分にはしょっぱかった。野菜増しにすると一キロのもやしが入ります。お腹を空かしてから行きましょう!
弘前方面で初の二郎系〜 スープは少しあっさりめでチャーシューは硬めでした 普段八戸三沢方面の二郎系を食べてますが、ちょっと味にインパクト不足を感じました。ですが大変美味しゅうございました〜
| 名前 |
拉麺 一文路 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[木金月火水] 11:00~14:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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開店30分前に行ったら一番乗りでしたが、開店時にはすでに10人ほどの行列ができていて人気の高さを実感しました。今回はチャーシューメンを野菜・油ちょいマシで注文。野菜ちょいマシでも山盛りで迫力満点!極太麺と濃厚スープの相性が最高で、分厚いチャーシューもトロトロで食べごたえ抜群でした。店主さんの人柄もよく、最後まで大満足です。カウンター5席ほどの小さなお店なので、すぐ後ろに待ちのお客さんがいて少し緊張しながら食べましたが(笑)、その雰囲気も含めて二郎系らしい臨場感。並んでもまた食べたくなる一杯でした!