竜宮船で行くイルカ島体験!
イルカ島の特徴
船の2階デッキからカモメに餌やりができる楽しい体験が魅力です。
竜宮城を模した船でのアクセスが特別感を演出しています。
アシカショーやイルカショーは観光地ならではの楽しみが詰まっています。
平日(金曜)にいきました。フェリーに乗る前に時間があったので、目の前の公園て時間をつぶすことができました。(ポケモン公園)フェリーもイルカ島のセット価格でじゃらんで事前購入しました。お値段は良心的だとおもいます。イルカ島に着き、アシカ、イルカ、カワウソがいて、アシカショーなど開始の時間決まっているので、それまで展望台に登ったりして楽しむことができました。イルカに少しさわれたりして、子供は喜んでいました。有料体験(イルカ餌やり)などもあるそうです。
伊勢に行ったら鳥羽にも行く。もはや、セット旅行の定番だろう。今回も電車に乗り、伊勢から鳥羽へと向かう。鳥羽は、自然・文化・グルメ・体験がバランスよく揃った観光地だ。定番スポットであるイルカ島へ行くため、鳥羽駅から歩いて鳥羽マリンターミナルへ向かい、遊覧船に乗り込む。遊覧船は、「浦島太郎」や「乙姫」などをモチーフにしたユニークな船であり、まるで竜宮城に来たような気分に!気分も高まり、いざ8年ぶり2度目の上陸。イルカ島は、自然豊かな離島型レジャースポットで、イルカやアシカとのふれあい体験ができる観光スポットである。まず、上陸早々イルカショーがやっていたので、イルカのパフォーマンスを楽しむ。イルカがジャンプやキャッチボールを披露する姿は、愛らしく心が和んだ。イルカショーを見終わった後は、リフトに乗り高台へ。高台には展望台があり、展望台からは鳥羽湾や三ツ島、遠くは愛知県まで見渡せる絶景が広がっている。やっぱり展望台は最高だ。鳥のさえずり、風の音、太陽の光など五感で自然を感じられる。高台からの帰りは、日向稲荷大明神に寄りつつ歩いて浜の方へ下る。展望広場で蚊に刺されまくったので、足の海水浴をしてから乗船口へと向かう。(かゆみは海水で治まらなかったのだが…)帰りの遊覧船は、フラワーマーメイド。鳥羽市の花「はまなでしこ」や伊勢志摩の代表花「はまゆう」をあしらった華やかなデザインである。オープンデッキからは鳥羽湾の絶景が楽しめ、巨大なカモメのオブジェや人魚の装飾があり、幻想的な雰囲気を感じられる。鳥羽湾の絶景を堪能しながら、無事鳥羽マリンターミナルへと帰還。船に乗ってから帰るまで、ずっと楽しむことができた。鳥羽湾めぐりとイルカ島は、海の絶景・物語性・ふれあい体験が一度に楽しめる観光スポットだ。さあ、海産物を食べて帰ろう。
平日に行きました。浦島太郎の物語をモチーフにしたその名も「龍宮城」という船で鳥羽マリンターミナルからイルカ島へ。イルカの飼育員体験で「体表チェック」をすることができました。食堂で800円でチケットが販売されています。こういう体験は、休日だと子供優先でなかなか大人は参加できなさそうですが、平日ということもあり、妻がイルカ🐬に触れることができました。イルカのショーも見ることができ、大満足でした♪帰りの船も龍宮城でした。帰りはミキモト経由でした。船も揺れることなく快適でした。
令和7年3月の平日訪問。伊勢志摩周遊にお得なチケット「まわりゃんせ」に鳥羽湾巡り&イルカ島(遊覧船+島上陸)がセットで付いていたので、「せっかくだし、鳥羽水族館のついでに寄ってみるか~」くらいの軽い気持ちで行ってみたのですが、なかなか楽しめました。乗ったのは、朝イチの9時30分発の船。平日だし空いているかと思いきや、意外にもほぼ満席。みなさん考えることは同じのようです。船内はふかふかソファ席があり、窓もピカピカに磨かれていて、思っていたよりずっとラグジュアリー。鳥羽湾は波が穏やかで海の透明度も高く、乗っているだけで癒し効果バツグン。しかも春先から夏にかけては、運が良ければスナメリに会えるチャンスも。この年は大当たりだったそうで、訪問時も4〜5頭のスナメリが姿を見せてくれ、あちこちから「あ!スナメリ!」と歓声が上がっていました。希少な野生動物に出会えて、うれしく思いました。さて、船はイルカ島へ到着。ここにはイルカ、アシカ、コツメカワウソ、ゾウガメ、ドクターフィッシュなどが暮らしており、規模はこぢんまりしているものの、触れ合いイベントが充実。有料の餌やり体験やタッチ体験は限定数で、現地販売チケットが早い者勝ち。私は船の2階席でのんびりしていたら出遅れて、イルカタッチのチケット列はすでに長蛇…。もし「うちの子にイルカさんと絶対触れ合わせたいの!」という場合は、乗船中から1階出口付近でスタンバイ → 島に着いたら迷わずダッシュ!これが鉄則です。私はイルカタッチは諦めて、先着50名・無料の「カワウソと握手」にシフトチェンジ。カワウソのいる場所は海抜56mの丘の上。普通はロープウェイ(有料)で登るのが一般的ですが…。「階段があるなら、登るしかあるまい!」という謎の登山魂が燃え上がり、裏の遊歩道からアタック開始。10分ほどの道のりですが、そこそこ急な階段で、体力が無い方には結構ハードかも。素直にロープウェイ推奨です。ただ、遊歩道の浜辺がびっくりするほど絶景で、ここだけでも訪れる価値アリ。帰りに中学生グループとすれ違った際には「足がパンパンだよ〜!」という泣きごとが聞こえてきました。青春ですね…。丘の上では、姉妹カワウソたちが仲良くお出迎え。握手体験は、アクリル筒に手を入れると、餌だと思ったカワウソが小さなお手々でペシペシ触ってくれるというもの。「ごめんね、餌じゃなくて…」とちょっぴり罪悪感を抱きつつも、あったかくて、つるんとして、ぷにっとした感触にほっこり。なんとも不思議な体験でした。イルカショーは、プールがちょっと狭くて水も濁り気味。隣の鳥羽水族館の立派な設備と比べると「うーん…」となるかもしれませんが、逆にこの距離感の近さがポイント。目の前でジャンプするイルカたちはとっても愛嬌があり、観客との距離の近さが親しみを生んで、これはこれでアリ。素朴だけど、温かい雰囲気のある場所でした。ピカピカに整備された水族館では味わえない、“ちょっと昭和感のある動物ふれあいの世界”。力を抜いて楽しめる穴場スポットだと思います。おすすめです!
鳥羽湾めぐりとイルカ島、9時一番の遊覧船に乗りイルカ島へ行きましたがイルカやアシカのショーは10時半頃だったので、見られませんでした。でも、船からの景色は絶景でした。
一歳の子連れの家族旅行で伺いました。船から始まり島全体がレジャー施設になっていて特別感がありました。昭和館漂う施設でした。近い距離でのショーや、実際にイルカやカワウソに動物に触れ合えたり他ではあまりできない経験になると思います。また船で行くのも良かったです。★船往復2300円(2025.4より2400円に値上げ)この価格は船+入園場料みたいな感じです、と思うと安いかな?船はデッキもあり室内の豪華なテーブルもありどちらも良さありますね!以前来た時はカモメに餌をあげられたと思うのですが禁止になっていました。11:30の船に行きましたが、有料のは全て売り切れてました。イルカの餌やりなどやりたあ場合は早めに行くことおすすめします。★展望リフト (片道400円 往復700円)展望リフトは4歳以上、抱っこで乗れません。アシカショーやカワウソのところまでは山登り?みたいな一段一段がきつい階段を登らないといけないです。一歳を往復抱っこ紐で登ったら結構大変でした、気候がいい季節だったのでまだよかったですが夏とかだと大変かも。★ショーイルカ・アシカ共にちかい距離でのショーで臨場感があり楽しかったです。時間は15分程度でしたが子供も集中力が切れず飽きない時間でちょうどよかったです。★タッチのイベントイルカとカワウソにさわれました。わたしも今まで触る機会もなかったのでいい経験になりました。イルカまでの距離があったので抱っこ紐のままでは子供の手が届かず断念。カワウソは子供も触れました。★所要時間は4時間でした。11:30分の船で向かい15:30に駐車場に到着しました。(子連れ、リフトなし、昼ごはん有)レストラン?軽食?食べれるところは1箇所のみ、島価格でした。席数は少なく昼頃の時間は混んでました。席数に比べてベビーチェアは結構ありました。★子連れトイレは多目的トイレにおむつ替えシートとベビーチェアがありましたが女子トイレの中にはなかったので少し待ちました。3歳以下のお子様がいらっしゃる方は急斜面の山登りがあると覚悟されたほうがいいです。またベビーカー持参されている人もいましたが山登りしないといけないので大変そうでした、ベビーカーはやめたほうがいいです。★総括普通の水族館とは全然違います、レジャーに近いです。子供は大はしゃぎで楽しんでおり、大人も経験したことないことでき行ってよかったです。また子供がもう少し大きくなったら行きたいと思います。
平日11:45着の便で行来ました。お客さんはとても少なくゆったりと過ごせた。こちらはイルカとアシカとカワウソしかいません。展望リフト(片道¥400)で山頂駅へ。リフトはなかなかスリリングです。時間もたっぷりあるので帰りは遊歩道を下りました。1時間も滞在すれば充分かと思います。12:45発の船は平日の為なかったので、13:45発の船で本土に帰りました。
今回まわりゃんせで訪れました。天気があいにくの曇りだったのですが子供達は喜んでいました。次回もまた行きたいです〜😁
鳥羽からフェリーに乗ってこの島に来ました。イルカショーやイルカを見たいと思いきましたがイルカの水槽がかなり汚くて可哀想だと感じました。ショーも見ましたが他の場所のショーにくらべあまり良くなかったです。
| 名前 |
イルカ島 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 9:45~15:45 |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
〒517-0015 三重県鳥羽市小浜町628 日向島 628 |
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楽しみに行きました。水槽にイルカが泳いでいました。触れ合ったりできるのか皆並んでいましたが私たちはやりませんでした。イルカ池には2匹ほどイルカがいました。ショーもみましたが迫力はなくこじんまりとしたショーでした。ジャンプとか無かったような…?リフトで上まで行けばアシカとかもいるみたいですが子供連れだと抱っこしてリフトは乗れないので歩いて上まで登るしかないようです。大変なので行かなかったですが、そうなると見るものもなく…次のフェリーまでかなり時間があったので時間を潰すのが大変でした。ご飯も観光地価格で味は美味しいけどお母さんが作ったような家庭的なものでした。授乳室もありましたが亀がいて凄く臭かったです。歩いて浜まで行けるのでそこでボーッと海を眺めて時間を潰してました。あまり人にオススメしたいとは思いませんでした。今後行くことは無いと思います。ただ、リフトに乗って上に行ったりイルカと触れ合えたりしたらもう少し楽しかったのかもしれません。