江戸時代の知恵が光る、日本最大のマンボ。
片樋のまんぼの特徴
日本最大のマンボで、長さは1,000mと圧巻です。
江戸時代に手掘りされた珍しい歴史的用水路です。
地域の方々が守る貴重な遺跡として素晴らしい場所です。
通りがかりの見つけた看板に引き寄せられて伺いました。語り部のおっちゃんが説明してくれたので、とても勉強になります。
まんぼですね!私は北勢町阿下喜出身なので良く分かります!西町に有りました。(*^^*)今は枯れています。綺麗に整備されていて大変良かったですね!これからも維持は大変ですが頑張って下さい。皆さんが喜びます。(*^^*)あと、駐車場完備でしたね!
期待せずサイクリング途中で立ち寄りましたが、ロマンあります。一見の価値あり。
階段を下りるとかなり涼しく、少しの間ですが猛暑を忘れさせてくれました。
お天気が良かったので見に行ってきました、大通りに看板があり細い道を入ります駐車場まで分かりやすく看板で案内してくれます、ただ道が狭い所もあるので車は気をつけてください。駐車場はきれいに整備されていてマンボまでも看板で案内されてます。マンボ周辺も説明看板もきれいにされてます、中に入ると上流下流方面にライトがありよく見えます、入り口は広いのですがマンボは入ってみたのですがなかなかに狭くすぐあきらめる…入り口にご自由に頂ける案内チラシが入ったケースにはカラでしたが、マンボ隣の家の方がチラシを持って来て下さいました、色々お話もさせて頂いて楽しかったです。
お天気が良かったので見に行ってきました、大通りに看板があり細い道を入ります駐車場まで分かりやすく看板で案内してくれます、ただ道が狭い所もあるので車は気をつけてください。駐車場はきれいに整備されていてマンボまでも看板で案内されてます。マンボ周辺も説明看板もきれいにされてます、中に入ると上流下流方面にライトがありよく見えます、入り口は広いのですがマンボは入ってみたのですがなかなかに狭くすぐあきらめる…入り口にご自由に頂ける案内チラシが入ったケースにはカラでしたが、マンボ隣の家の方がチラシを持って来て下さいました、色々お話もさせて頂いて楽しかったです。
冬の間は水がないので中に入ることができるが、けっこう狭い。電灯は入口近くに一つあるだけなのでその先に行くなら懐中電灯が必要だがまあスマホのライトでも大丈夫。中は冬でも生ぬるい風が吹いている。特に閉める時間などないのでライトあるなら暗い時でも入れる。
不思議な水路です。どこからどこに流れているのでしょうね。
水はなく、水路を進もうと思ったが狭すぎて断念。
| 名前 |
片樋のまんぼ |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| HP |
http://www.city.inabe.mie.jp/kyoiku/bunka/1001741/1001760.html |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
冬場ですので水路に水は無く歩けるらしいですがビビリ 行かなかったです。