毎月第一日曜日、貴重な貨車を見に来ませんか。
貨物鉄道博物館の特徴
世界初の貨物鉄道専門博物館で、貴重な車両が多数展示されています。
毎月第一日曜日に開館し、入場無料で貨物列車の魅力を体験できます。
三岐鉄道丹生川駅に隣接し、アクセスが非常に便利な立地です。
自分が行った時はいなくる?って自転車のイベントがやってて屋台が出たりと人がいっぱいでした。貨物列車の説明や線路の進路変更などもやってて丁度良い時に来たのかな?汽車の塗り替え?をやってたんで、次に行く時は色が変わってるかも?展示室があったんですが、人混みが凄くて写真撮れそうに無かったんで、今度ゆっくり見に行きたいと思います。
開館に合わせて家族で行ってきました。自転車のイベントもあったらしく、人が結構居てました。車は駅前と臨時の駐車場で50台ぐらいは駐められたと思います。
第1日曜が営業ということで行ってみました、ちょうどイベントも開催していて賑わってました!駐車場も沢山あり、見学は無料でした。
R7.11/2第一日曜日のみ営業初来訪する駅前の駐車場や駐輪場で停められる家族連れなど多かった撮り鉄の人も何人かいた無料で観られるのがありがたい協力金の募金箱設置ありスタンプもある模型の電車も動いていてリアルだった。
私が訪問した時は、ガラガラでした。失礼な話し、少し寂れてるかと思ってましたが、大々的に、イベントがあるみたいです。200〜300人位訪れるみたいです。わたしの投稿写真か、管理者から連絡ありました笑失礼しました😆私が行った時は誰も居なくて、日陰はなかったですが!凄くノンビリしました。今度のイベント日は、【2025/9/7】だそうです。行かれる時は調べた方が絶対いい🤣🤣
ふらっと立ち寄ったので営業時間ではありませんでしたが、屋外の開放された場所に蒸気機関車と貨車が展示されていましたので、自由に見学できるようでした。
開館日に行くと出店も少しあったりして、ちょっとしたお祭りのような賑わいでした。撮り鉄さんが居たり、鉄道好きの人が多いようでしたが、駄菓子のお店や辛くないカレーも売っていて、子どもと来るのも楽しい場所です。トイレはすぐ近くの丹生川駅で和式でしたが借りれました。(改札抜けて右側のを自由に使って良いと貼り紙がありました)作業をしている方は、依頼をされてしているのかと思ったら、自発的にボランティアで整備やペンキの塗り替えをされていると聞きました。メンテナンスのために、神奈川など遠くから来てくれている方も何人かみえるようです。貨物鉄道の博物館は全国でここだけのようで、仙台など遠くから見に来ている方もいるという話です。地元の寂れた博物館だと思っていたら、好きな人には聖地のような場所で、思いの外多くの方に愛され賑わっていてとても嬉しく思いました。今回、作業されている方に声をかけさせて頂きましたが、とても気さくに答えてくださり、中には本職(鉄道会社)の方もおられ、しゃべりもお上手だったのでお話を伺うだけで楽しかったです。子どもたちがみんなでこういう話を聞けたら、好奇心が刺激され鉄道を好きになる子がもっと増えるだろうなと思いました。
第1日曜日のみ開館。ボランティアさんが運営。開館日は三岐鉄道北勢線 阿下喜駅より無料シャトルバスが出る。焼き芋をしていたり、鯛焼きキッチンカーが来ていたりした。無料で入れるが募金箱あり。この博物館の存在に価値があると思ったので少々寄付して帰った。
三岐鉄道三岐線やJRで走っていた蒸気機関車、貨物列車が屋外展示され、館内は鉄道模型や車両部品、鉄道雑誌などの展示、販売が行われています。毎月一回開館します。入館無料で気軽に鉄ファン気分が味わえます。開館日はHPに載っています。
| 名前 |
貨物鉄道博物館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
059-364-2141 |
| 営業時間 |
[日] 10:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
毎月第一日曜日(1月だけ第二日曜日)の開館ですが、それ以外は概ね静かに見ることができます。大物車シキ160は貴重です。ほかにも木造有蓋車などありまして、映画スターリングラード(ジュード・ロウが主演している方ね)の冒頭シーンを想起させてくれますw冬の午後は写真が逆光になるので午前中に行くと良いでしょう。