阿下喜駅近くの貴重な軽便鉄道博物館。
軽便鉄道博物館の特徴
阿下喜駅すぐ近く、入館無料の軽便鉄道博物館です。
毎月第1・第3日曜日にはトロッコ列車が運行されています。
日本に三か所しかない貴重なナローゲージの博物館です。
第1・3日曜日 AM10:00~PM4:00のみ営業ミニ列車が無料、その日のみたまたまだったかもですかお昼休み中のときはミニ列車がお休みでしたのでご注意ください博物館も楽しかったです。
三岐鉄道北勢線は、日本に3線しかない軽便鉄道です。軽便鉄道についての説明が色々書いてあり、初めて知ることばかりで興味深かった!北勢線に乗車するのも楽しかったです。
電車できた人のみ見学可能とホームページに書いてあったので、遠回りして電車で行ったけど、クルマで来てる人も余裕で入れていたけど、楽しかった詳しくはYouTubeうえちゃんねるITでみて。
三岐鉄道北勢線の終点、阿下喜(あげき)駅に隣接する珍しい博物館です。第一第三日曜日だけのオープンなので、行くのは難易度高めです。三岐鉄道だけでなく、同じナローゲージの四日市あすなろう鉄道についても詳しい方がいらっしゃって、お話しを楽しく拝聴できます。入場料は無料です。
北勢線の終着駅阿下喜駅の横に有る全国的にも貴重な軽便鉄道の博物館へ。開館日は、第1・3日曜日 AM10:00~PM4:00で、入場無料で館内には北勢線や軽便鉄道に関する資料や昔の使用されていた行き先板、駅名板、模型、写真などが展示されていて見ごたえが有り、外には一周200メートル程を走る、ミニミニ列車が無料で乗れて施設内を一周しますよ。阿下喜駅に停まる、北勢線の車両を間近で見れたり、転車台、保存列車の実際に北勢線を走っていた貴重な木造車両モニ226が展示見れたり、貴重な体験が出来き、また残り少ない連接台車の車輌も見られますよ。ナローゲージの路線は、日本でも三岐鉄道北勢線、四日市あすなろう鉄道、黒部峡谷鉄道だけの貴重な路線ですよ。第一日曜日には無料シャトルバスが運行。貨物鉄道博物館のほか桐林館へも便利ですよ。
阿下喜駅に隣接している軽便鉄道博物館。月に2回公開 しているようです。この日は公開日ではありませんがナローゲージの 車両が置いてあり、その大きさと雰囲気を味わうことができました。
毎月第一第三日曜日に会館しています。今日も暑いなか開催されていました。軽便鉄道の三岐鉄道北勢線の終点阿下喜駅隣にあります。北勢線の生い立ちや軽便鉄道の隆盛等も勉強出来ます。実際に活躍していた展示車輌への乗車(静態保存)や手作り車輌は無料で乗車出来ます。隣接している阿下喜駅には国内で三重県のみになった現役の通年旅客営業の軽便鉄道の入線出発を間近に見られます、また残り少ない連接台車の車輌も見られます。
阿下喜駅すぐそば。第一、第三日曜日のみ。レールを自転車と電動電車で走れます。無料。子供たちに人気。そこまで待たずに乗れました。倉庫では軽便鉄道の歴史的資料が飾られています。
入館無料。歴史的資料と子供が喜ぶミニ電車有ります。
| 名前 |
軽便鉄道博物館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0594-72-2478 |
| 営業時間 |
[日] 10:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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鉄道の展示場があるって事で行きました。特に鉄道好きって訳でもないですが、どんな所かは気になります。行ったら駅に併設されており横を普通に電車が通るんで好きな人は多そう。古い電車が1台のあり中を見学出来ます。後は展示場があり資料など。小さい子供がいっぱい居るな?とは思ってたら、一時から電車に乗って一周するイベントがあるみたい。流石に大人だけは恥ずかしいんで乗らなかったですが、子供が小さいと喜ぶだろうと思って見てました。