夜景と遊具が魅力の高台公園。
千句塚公園の特徴
名古屋市緑区の高台に位置し、名駅の高層ビル群が見渡せます。
芭蕉の句が刻まれた門があり、趣のある雰囲気を醸し出しています。
お弁当を楽しんだり、デートにぴったりの公園です。
高台である高低差を利用したアスレチック遊具が秀逸な公園。頂きから名古屋中心部がはるかに眺められるのもいい。
天白・緑の眺めが良い高台シリーズその②千句塚公園滝の水公園のように全方位見渡せるわけではありませんが、ここもかなり眺望が良いですね。グラウンド、トイレ、小さな丘、遊具のある遊び場、お稲荷さんの神社があります。
夜、高台まで登るといい夜景が見れます。ジョギングしてる人、多いかな。
高台にあるので…見晴らしがちょっと良いです。春先は桜も咲きます 正式な駐車場はありませんが、2台位は停める場所があります。山下交差点側から徒歩で登るとけっこうキツいです。車では細い道を行かなくてはいけないので気をつけてください。見渡しの効く遊具はちょっと高くなっていて…木板の渡し橋が揺れて高所恐怖症の人でなくても…怖いかも?って感じです。グランドは広めですが野球とかボ〜ルが飛んでいってしまいそうな球技はオススメできません。
とても見晴らしがよく、静かでのんびりした場所です。小さなお社です。
高台にあり、開放感のある公園。広場や遊具、手洗い場、トイレもきちんとあり、子どもが遊ぶのにも適している。ただ、専用の駐車場はないため、近隣住民向けか。また、西向きに景色が広がっているため、夕方にカップルで訪れたらなかなかエモい感じになるのではなかろうか。
とても見晴らしがよく、静かでのんびりした場所。小さなお社ですが、お稲荷さんがいらっしゃいます。とてもやさしいお稲荷さんです。眷属の狐さんたちもニコニコされています。きっとお参りすると心身共に元気になれますよ。(^O^)
この高台(標高36.1m)は三王山と言います。ここら辺一帯は、天文21年4月17日(1552年5月10日)織田信長(当時18歳)が、今川方に寝返った鳴海城主山口教継・教吉親子と戦った「赤塚の戦い」が行われたところです。織田信長が当主となって最初の戦闘でした。ここより東にある新海池公園あたりが合戦の激戦区と言われています。この眺めのいい高台は、信長さんが陣を張ったところです。この合戦が発展して8年後に桶狭間の戦いとなりました。何かその説明板を建ててくれたら嬉しいです。
見晴らしは良いし公園や広場もあって遊べます‼️お弁当を食べても良いですね。
| 名前 |
千句塚公園 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
〒458-0801 愛知県名古屋市緑区鳴海町三王山17−17 |
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行きなり現れた鳥居とキツネにビックリ駐車場があるって書いてあるけど、住宅街の細い道を入らなければならないので結構難しいです。鳥居をくぐって進むと丘の上にでて公園になっていて見晴らしがいいです。松尾芭蕉が句を読んだ由緒正しい場所らしいです。