岡崎のガッツリ二郎系、ここで決まり!
まるぎん二号の特徴
岡崎市で味わえる二郎インスパイア系ラーメン専門店です。
ボリューム満点の太チャーシューが特徴の人気メニューです。
人気の汁なしまぜそばは甘辛タレが絶妙に絡み、食欲をそそります。
店内に券売機あり。券売機横に紙エプロンとヘアゴム、消毒アルコールあり。各席はパーテーションはないものの線が引いてあった。赤いテーブル拭きは各席に備えてあって気軽に使いやすかった。ニラ飯スパイスカレーまぜそばを頂きました。ニラ飯はニラキムチとスライスガーリックフライがのっていてニラ好きには味も食感も好みでした。スパイスカレーまぜそばも美味しかった。焼豚は角煮の様なほぐれ具合でおいしかった。
2回目の訪問です。二郎系は呪文が苦手で行くのが怖い(笑)こちらは前回訪問時も親切だったので、安心して訪問しました。ラーメンの並を券売機で購入しました。しばらく待っていると着丼です。大きなチャーシュー2つに細切れチャーシュー。もやしとたっぷりニンニクが載ってます。ボリューム満点ですが、美味しくてあっという間に完食。結構大盛り食べる方ですが、こちらでは並で丁度良い量です。また来たいお店です。
期待値が大き過ぎたのか、ハズレた気分。麺、かんすいたっぷりの黄色の強いストレートでもチヂレでもなく中途半端な、旨みの無い麺。チャーシュー、厚いが固くてパサパサ臭みありスープ、旨みなしこのテイストで価格は少し高め。もう行くことはない。
どでかいチャーシューが2つとほぐした身が横っちょにもやしがこんもり醤油ラーメン。トッピング野菜プラス。チャーシューが柔らかくっておいしかったけど2個はきつかった(笑)しいていえばもやしがもっとさっと茹でてあったら嬉しかったかな。次回は家康ラーメンか台湾まぜそばを食べようとおもいます🍜リピートします!
岡崎市では二郎系殆ど無いので必然的にここへ。あっさり系なので、濃い味好きな人には物足りないかも。そんな人は八丁味噌ラーメンがおすすめです。言う程赤味噌感は感じず、濃い味の味噌ラーメンって感じです。
二郎系ラーメン。直系よりも量&スープの油が軽めでサラッと食べやすい。けども食後は二郎食べた感と同じくらいの満足感を充分に得られるので気持ちを作らずにサクッと食べたいときに非常にオススメ!
二郎経験が少ないなか高校生の息子が『二郎二郎』と所望すると行くお店です。昨日の焼豚は大きくてびっくり。素直に美味しい味です。普通のラーメンも税込1,100円になってました。焼豚大きいから値上げも仕方ないですね。色々足し算されている味が苦手な方にはお勧めです。
二郎系といわれるジャンルのラーメンだと思いますが、二郎よりくどくなくジャンクではない丁寧に作られた美味しいラーメンだと思います。写真は台湾ラーメンのせのせチャーシュー炙りです。担々麺とカレーラーメンも時期物ですがとても美味しいです。濃さよりも旨みが強く最後まで味わって食べることができる岡崎でトップクラスのラーメンです。
まるぎん2号。開店当初はまだこの地方に二郎系のお店は少なく、足繁く通ったことを覚えている。正確には覚えていないが、10年以上前だろう。こちらから独立した『しずる』にはたまに伺うが、こちらは相当ぶりだ。今回頼んだのはラーメン並。ニンニク、油は増しでお願いした。食券を買う時はなかなか強気なお値段だと正直思っていたが、着丼して理解した。豚がとんでもなく大きい。ほぐした豚も乗っており、ボリューム抜群。これは安易にトッピングを増やすと危険だ。まずはスープを一口。しずると比べて乳化しており、優しいスープだ。麺はツルツル。個人的にやや細めに感じた。豚はホロホロで、味付けは薄め。これは後半に残すと苦しいので、先に食べ切った方が良いだろう。ニンニクは匂いも辛みも少なめ。もう少しパンチが欲しいところ。全体的な感想として『しずる』とは全く違う。個人的にはこちらの方が圧倒的に好みだ。豚の盛りが良いし、スープも美味しい。また厨房には、まるぎんの総大将の姿があった。開店当初はよく見たが、この日にたまたま居たのかな?お客さんの目を見て挨拶をされていて見ていて気持ちの良い接客だった。
| 名前 |
まるぎん二号 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0564-31-8033 |
| 営業時間 |
[日月火木金土] 11:00~13:50,17:30~21:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ガッツリ食べたい時にぴったりの一杯が楽しめるラーメン店。店名は「まるぎん」ですが、まるぎん商店とはまったく異なるラインナップで、コンセプトは完全に次郎系です。日曜の19時頃に訪問したところ、混雑していたものの待ち時間なく案内されました。今回はおすすめの醤油ラーメンに、野菜や肉が増える“のせのせ”を追加。さらにサイドでチャー玉丼も注文しました。目の前に運ばれてきた瞬間、思わず圧倒される迫力。山盛りの野菜がせり上がり、麺に辿り着くまでが一苦労という豪快さです。濃いめの醤油スープにニンニクの香りが抜群に合い、重さを感じさせず食欲を引き上げてくれる味わい。チャー玉丼は甘みのあるタレが染みたチャーシューと玉子がご飯とよく絡み、ラーメンとの相性も抜群でした。次郎系を思いきり食べたい気分の日には、まるぎん二号を選べば間違いありません。