木曽川沿いの奇景、寝覚の床。
寝覚の床の特徴
木曽川と奇岩が織り成す幻想的な絶景が堪能できます。
浦島伝説の伝わる神秘的なお堂が訪れる人を魅了します。
幻想的な景色を楽しむための涼しい遊歩道があります。
2026/7/4(土)14時来訪奈良井宿の帰り道に寄り道しました。近くの無料駐車場に止めて入場料¥200を払って入場です。足元は悪くないですが川辺まで急坂を5分ほど下ります。降りた先は湧水でぬかるんでいたり岩場なので履き物や服装に気をつけた方が良いです。なかなか見ることのない奇岩の景勝で圧倒されます。体力のある方は岩場の上や川辺まで降りて楽しめると思います。
めざめ亭からはいりました入場料は300円でした駐車場は無料店内にはヒノキノ風呂1800万円が展示してありました階段と坂道で行けますが当日は雨でしたので岩場には行きませんでした晴れなら行く価値ありかもしれません転落防止柵などないのでご注意少し名古屋方面に行ったスタンド横から入った寝覚ノ床美術公園(石の公園)の関係者(車)以外立ち入り禁止の道路を歩けば(平地です)無料で行けるみたいな感じですでも絶景のトイレ(女性用で男性は見るだけ)見れたから満足です。
浦島太郎の伝説の舞台、竜宮城から戻った浦島太郎は旅の途中でこの場所の美しさからここに住み昔を思い出して岩の上で玉手箱を開けて300歳の老人になったと伝えられています。確かにとても美しい景色や場所です、周りにはプチ東尋坊の様な岩が沢山あり感動しました、ただ水難事故もあるようで入水しないようにと注意書き看板がありました。ここまで来るのに車を停めてしばらく歩きますが熊もでてきそうで実際沢を熊が歩いたりしてる事もある話を聞いたので行くなら気を付けて行った方が良さそうです、とても見る方がある場所なので行ってみてください。This is the setting of the legend of Urashima Taro. It is said that after returning from the Dragon Palace, Urashima Taro, captivated by the beauty of this place during his journey, settled here, reminisced about the past, opened the treasure box on a rock, and became a 300-year-old man.It is indeed a very beautiful landscape and place. There are many rocks resembling a miniature Tojinbo cliff, which was impressive. However, there were warning signs advising against entering the water due to the risk of water accidents.To get here, you have to park your car and walk for a while. Bears might appear, and I've heard stories of bears walking in the stream, so it's best to be careful if you go. It's a very worthwhile place to visit.
木曽路の自然を代表する景勝地のひとつで、エメラルドグリーンの木曽川と巨大な花崗岩のコントラストが本当に圧巻でした。川の透明度が高く、水の流れる音を聞きながら岩場を歩くだけでも非日常感があります。特に晴れた日は景色がかなり映えて、写真スポットとしても人気なのが納得でした。駐車場から比較的アクセスしやすく、散策しながら自然を満喫できるのも魅力。近くのお店で五平餅や蕎麦を楽しめるので、観光と食事をセットで楽しむのもおすすめです。木曽エリアに来たら一度は立ち寄りたい絶景スポットでした。
いつも通り過ぎていましたが、今回初めて訪れてみました。入場料は取られるものの 駐車場がタダなので 非常に行きやすい場所だと思います。レストラン 側から入れば300円お寺側から入れば 200円金銭の大小ではありませんが どちらから入っても素晴らしい景色が見られると思います。
木曽川の流れによって長い年月をかけて削られた花崗岩(かこうがん)の岩盤が広がる場所です。・川の中に白っぽい大きな岩がゴロゴロしている独特の景観・自然がつくった天然のアートのような地形・水の透明度が高く、季節ごとに表情が変わる名前の由来平安時代の歌人浦島太郎(※伝説上の人物ですが)に関係があります。竜宮城から戻った浦島太郎が、ここで夢から覚めた(=寝覚めた)とされることから「寝覚の床」と呼ばれるようになったと言われています。
去年も来たのですが、小雨🌂でしたのでそそくさと帰って来ました。車中泊してコインランドリーで洗濯していたら、何と直ぐ近くに寝覚の床が有るではないですか!寒かったですが、今回は天気が良かったのでじっくりと観て来ました。おすすめポイントですので寄って下さいね😊。写真を添付しましたが、この様な景色にはなかなか会えないので、皆様に観て頂きたい場所です、またネーミングがユニークで良いですね!
長野県木曽郡上松町、木曽川の渓谷に広がる景勝地です。花崗岩の巨大な岩盤が長い年月をかけて川の流れに削られてできた独特の地形で、白い岩肌とエメラルド色の木曽川が織りなすダイナミックな景観が広がっています。国の名勝にも指定されている、木曽路を代表する自然景観のひとつです。巨大な岩が何層にも重なり合うように広がる風景は迫力があり、川の流れと岩のコントラストがとても美しく、まさに自然がつくり出した巨大なアートのような場所です。遊歩道を下っていくと岩場の近くまで行くことができ、岩の上を歩いたり、川の流れを間近で感じたりすることもできます。「寝覚の床」という名前は、平安時代の武将と伝えられる浦島太郎(浦島伝説の人物)が、竜宮城から帰ってきてここで夢から覚めたという伝説に由来するとされています。岩の上には浦島堂と呼ばれる小さなお堂もあり、この伝説にちなんだ場所として知られています。木曽谷の雄大な自然を体感できる、木曽路観光でも特に見応えのある絶景スポットです。
2026天皇誕生日訪問。この日は初夏の陽気で、長野県歌に歌われていることもあってかたくさんの観光客で賑わっていました。若者が多くて活気づいていました!岩場まで行くと迫力が感じられます。入口の展望所から撮影する際はスマホをおたさないように注意!
| 名前 |
寝覚の床 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0264-52-1133 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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臨川寺から入るのがおすすめです。寝覚めの床はねざめ亭からだと入場料300円、臨川寺からだと200円。トイレも臨川寺の方がキレイなので女性は特に臨川寺の方が良いかと思います。アップダウン・岩の上を歩く、滑りやすいので靴は歩けて履き慣れた靴で行かないと後悔すると思います。