看板猫でっちと白濁湯。
まるほん旅館の特徴
昭和感満載の古き良き木造和風旅館で、室内の設備も充実しています。
本州最北端の温泉郷・下風呂温泉で、湯治の名所として有名な宿です。
豪華で美味しい料理が嬉しい、アットホームな雰囲気の宿泊体験ができます。
毎年🐱ちゃんとおいしい海の幸、真っ白なにごり湯を楽しみに伺ってます。🐱は部屋までついてきてくれたりして一緒に遊べます。臆病なので大きな音に敏感、逃げちゃいます。(花火の音とかでも逃げる)持参するなら猫じゃらし系より紐付きの遠くでフリフリするおもちゃがオススメ。遠くから獲物を狙うように飛びかかるのが好きみたい。お料理は夏はウニがでたりイカの煮たヤツがおいしい。焼き魚も絶品です。朝からイカ刺が出るのは下風呂温泉の特徴です。冷蔵庫はないのでクーラーボックス持参がよろしいかと。エアコンはある部屋とない部屋があるみたい。温泉はしょっぱい温泉なのでよく温まります。シャワー1つ、お風呂もそんなに大きくないので誰か入ってたら少し待って空いてから入った方いいかもです。女将さんもお手伝いの人も気さくな感じで話しやすいです。
静かな環境でゆっくり過ごせます。お風呂は下風呂温泉大湯、酸性強めの硫黄の香りがします。
いい部屋で、お安く、静かなお宿で良かったですが、常時玄関の鍵が閉まっておりました。聞けば飼っているネコが逃げるらしいので締めているということでした。この鍵が閉まっていることで気軽に街歩きや買い物に行きにくい感じがしますので、この点は改善するか、HPなどに記載されたほうが良いと思います。その他は温泉もすごく良く、アットホームな対応で最高の旅館だと思います。
25/09/初旬に宿泊で利用しました。温泉は硫黄臭のする半白濁で入った後汗が引かず大変でした。寒い季節は最高だと思います。部屋に猫ちゃんが遊びに来てくれ遊んでくれました。共同トイレは良いのですが共同冷蔵庫無いので注意が必要です。食事は普通ですがお腹一杯になりました。一人旅にはとてもいい宿でとても良かったです。
ドカ雪を敬遠してGW明けの平日に宿泊しました。宿に入ったら独特の温泉臭に包まれていて間違いない旅館と感じました。料理は想像を超えるものを出してくれて感謝♪猫が頻繁に部屋に遊びに来るので癒されます、でも猫は外の野良猫(友達?)が気になって見晴らしの良い部屋に来るみたい?(^^)
看板猫のでっちちゃん玄関でお出迎えしてくれて一瞬消えたかと思うと別の通路から先回りしお部屋の前で待っている。そしてお部屋に入るとサッと先に入って”どうぞこちらです。”と言わんばかりに案内してくれたのがすごい印象に残ってます。もちろん料理もお風呂も最高で店主のお母さん、ユーモア満点の素敵な対応でロケーションもですが近々の旅行では最高のお宿です。まさに究極の癒しとはこの事でした。
ここのアンコウコースは、肝か多い風呂は大湯に一番近い。小さくてぬるい→海峡の湯が断然よい清潔、大きいテレビベッドではない。対面のさが旅館も悪くないがこちらもマアマアアンコウフルコース15000円ねこちゃんがドア開けて外に出るからということで、人間が外に出るといちいち鍵を閉められてしまい。場合によっては長時間外で待たされる。スマホを持って外出して電話して開けてもらう。そこは危険。、だから星は3つ。
下風呂温泉郷でも歴史のある「まるほん旅館」さんをYouTubeで知り、下北半島の旅の途中で宿泊しました😼看板猫の2歳のオス猫「でっち」くんにも会えて、噂通りの猫ちゃんでした!館内は増築を重ねたのか複雑な作りで、慣れるまで迷いましたが、トイレなどもリフォームされておりとても快適に利用できました半地下の自慢のお風呂は、海岸沿いでは珍しい白濁した硫黄の香る温泉でとても素敵でしたまた食事も朝夕、部屋まで運んで貰える上げ膳据え膳でホテルなんかでは味わえない時間を過ごせました尚、テレビの地上波はNHK以外、地元青森県内の放送局では無く、北海道の局しか見られませんでしたまた是非泊まってみたい旅館でした。
宿泊で利用。下風呂温泉郷は、コロナ禍と海峡の湯の営業開始により、旅館のお風呂の湯巡りや日帰りができなくなり、入ろうとすると宿泊するしかありません。しかも、電話でしか予約できないところも多く、比較的難易度が高いです。そんな中、まるほん旅館さんは、公式ウェブサイトから予約できる貴重なお宿です。温泉は大湯系。向かいのさが旅館さんが新湯系。この距離で違うのが面白いです。まるほん旅館さんは、分析表が見つからなかったので、下記は、海峡の湯にあった大湯のデータを流用しています。2~3人程度向けのプール材質の青色浴槽です。脱衣場から階段を降りていきます。低いところに湯船がある施設な名湯が多いと誰かが言っていました。これだけでもワクワクです。基本的には透明系で、湯の華が底にたまる泉質ですが、かき回すときれいな青白い濁り湯になります。新湯に比べると、硫黄成分がやや少なく、泉質名に硫黄の文字は入りませんが、それでも1.5mg程度は硫黄が入っていて、濁り湯になってくれるのがたまらないです。かわりに、中性な新湯と異なり、こっちはpH2台の酸性泉。個人的には、こちらのお湯の方が好みです。また、水中給湯式なので、換気扇の音以外は静かです。加水ありで、542℃ぐらいのマイルドな温度帯になっています。ただ、塩分しっかりのそこそこ濃いお湯なので、30分も使っているとぐったりですね。【温泉基本情報】 *海峡の湯の大湯のデータ泉質:酸性・含鉄(Ⅱ・Ⅲ)ーナトリウムー塩化物・硫酸塩泉(低張性・酸性・高温泉)泉温:63.1℃pH:2.25溶存物質:3.988g/kg湧出方法:自噴加温:なし加水:あり循環:なし消毒:なし【施設基本情報】入浴料:日帰り非対応営業時間:日帰り非対応シャンプー等:なし露天風呂:なしサウナ:なし水風呂:なし。
| 名前 |
まるほん旅館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0175-36-2330 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
〒039-4501 青森県下北郡下北郡風間浦村下風呂下風呂113 |
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
温泉ブログ「KOUのふわふわ温泉」を見て高評価だったので初めて泊まってみました。入館すると看板猫の丁稚君が出迎えてくれます。壁には出川哲朗の充電バイクの旅の色紙が掲示されてました。建物はだいぶ年季が入ってますが、掃除が行き届き綺麗です。お風呂は小さ目で4人位でいっぱいな感じ。湯温は熱めで推定44℃位、長くは入ってられませんが、上がっても中々あせが止まりません。濃厚な硫黄泉でpH低め、目に入るとちょっとピリピリします。食事は壱万円のプランでしたが、充分な量で美味しく頂きました。特に刺身とほやが最高でした。お勧めします!