摩周丸近くで函館山と青い海を満喫!
イカ広場の特徴
青函連絡船桟橋跡に設置されたイカのオブジェが印象的です。
美しい函館山が眺められるロケーション完璧な場所です。
夜釣りで40cm近いサバがたくさん釣れる釣りスポットです。
特には…静かな広場です。摩周丸の階段や柱周りが錆びだらけ補修した方がいいと思う。地名のロゴが折角撮影スポットなのに、何もないです。犬同伴出来るのに芝生はなくて上の道路側に階段や坂の登りがある感じ朝市の近い場所なのに、活かしきれないが勿体無い。この広場は何のため??
広いのでゆっくり過ごせます。ウォーキングに最適。たまにイベントが開催されています。スロープはありますが、段差も多いので段差の見落としにお気を付け下さい。
昔の青函連絡船の見学が出来て それも船長さんも居て優しく説明付きでとても満足です。
摩周丸の脇にある公園で函館山や海が良く見えるスポットです。船の近くでは海鳥が多く、フンにはとても注意が必要です。
ベンチがあり休憩スポットとしてもおすすめの場所です😊
ホテルの近くにあったので散歩しに行ってきました、青函連絡船摩周丸、青い海、青い空に函館山良いとこです。
JR函館駅西口から函館朝市の海側を通って徒歩5分。専用駐車場などはないので駅前駐車場にとめて歩くのがよいです。青函連絡船記念館摩周丸が係留されている若松ふ頭にあるビュースポット。函館市の魚であるイカをモチーフにしたモニュメントがあり目をひきます。広々としたスペースです。ベンチに座って港や函館山の風景を眺めたり、休憩できる、素晴らしいロケーションです。イカのモニュメントは3体のイカが群れている様子を表したもので、夜間には摩周丸とともにライトアップされます。釣りをしている人もいますよ♪近年、この広場を中心とする若松ふ頭には「函館クルーズターミナル」が完成。クルーズ船が立ち寄るターミナルとして整備されました。摩周丸と重なってものすごい大きな船が係留されているのを、よく見かけます。まるで船の上にマンションが建っているみたい。もともと1988年(昭和63)年3月の青函連絡船終航まで函館桟橋として使用されていたところ。当時は鉄道郵便局などの建物やタグボートなどを係留する船溜まりがありました。その後、函館シーポートプラザの一部として飲食店が建てられます。その跡地に1994年(平成6年)に整備されたのが現在の❬ふれあいイカ広場❭なんです。また、1954年(昭和29年)に起こった【洞爺丸事故】の後に、当時の国鉄が錨の改良試験を行う際に使用した改造型錨なども設置されています。駅前や金森赤レンガ倉庫群の賑やかさとは違ってゆったりのんびりできる。潮風を感じながら函館山を見上げることができる大好きな場所です。
摩周丸の向かいにある広場、ビューポイントです。中央にある広場のシンボルのイカのモニュメントは函館市の魚である三体のいかが群れている様子を表したものとのこと。この場所は以前1988年3月13日の青函連絡船終航までは、函館桟橋として使用されていたところです。夜はモニュメントもライトアップされ、函館山などの眺望も素晴らしく、また花火大会の会場でもあります。
函館朝市、函館駅から徒歩で容易に行ける場所です。朝一で買い物してからの流れで立ち寄りました。街の景観や港の景色、函館山を望める良いスポットです。広場には函館を象徴するスルメイカのモニュメントが建ってます。その他にも洞爺丸事故に関する展示物も置いてます。
| 名前 |
イカ広場 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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景色良いですねー👍散歩にちょうど良いです。