野沢温泉の顔、大湯で熱湯体験!
野沢温泉 外湯 大湯の特徴
地元の方々が管理する、熱いお湯が自慢の大湯です。
野沢温泉の外湯の中で、特に人気のある名物温泉です。
硫黄泉の効能が豊かで、リュウマチや婦人病にも効果的です。
野沢温泉の大湯は、外湯めぐりの中でも特に雰囲気があって、温泉街の「顔」のような存在です。大湯の隣りの温泉旅館に宿泊し、2日間で2度入浴しました。1回目は、1日目の夕刻に入浴しました。湯船は「あつ湯」と「ぬる湯」の二槽に分かれている構造です。熱い湯が好きなわたしでも、熱「ぬる湯」でもやっとでした。大湯の周辺は、飲食店や土産物屋が立ち並び、温泉街の趣のある風情を醸し出しているエリアです。湯上がりにオープンバーでビールをいただかせてもらいました。2回目は、朝5時に旅館で入浴後に行きました。1番のりでした。ラッキーと思いきや、「ぬる湯」でもかなりの高温で、自分で水を足す必要がありました。とても熱いためか時間がかかりました。後からきた人と一緒に湯船をしばらく囲むことになりました。実は旅館でも同じことをしてきました。野沢温泉独自のシステム何でしょうね。湯上がりに「麻釜」に行きました。面白い体験をさせていただきました。
野沢温泉にある共同浴場の中でシンボル的な存在です。他の方も書いてあるとおり「ぬる湯」でも熱湯のように熱いので水で湯温を下げてから入ることをお勧めします。
湯船は12人が同時に入れるくらいの大きさでした!かなり熱めのお湯で、短時間で入るのが良いと思いますシャワーなどはなく、体を洗うことはできませんが、湯船だけ浸かりたい方におすすめです。
野沢温泉と言えばまずはここ!温泉街の中心にあります。朝方行きましましたが空いていたぬるま湯でもなんとか入れる熱さです。だけど気持ちいい!熱湯は入れない熱さでした!足だけで3秒が限界でした!
いちばん有名と聞いて、初日のお昼すぎと翌日の16時頃に入りました。ぬる湯も結構熱い! 掛け湯でじっくり体を慣らしてから入りました。翌日は、初日に熱すぎて入れなかった「あつ湯」に再挑戦。3秒くらい入れました笑。一旦熱湯に浸かればぬる湯は楽勝です。お風呂上がりもずっと体がポカポカで快適です。英語の案内が分かりにくい場所にあって、海外の方が靴で入ろうとしていました。案内板が入り口すぐにあると良いのかな。地元の皆さんがお掃除してくださるのですよね、ありがとうございます。また来たい、いいお湯でした。
野沢温泉村に13か所点在する外湯のひとつであり、外湯の総大将みたいなところ。地元の方が清掃など管理をされており、とても清潔感もある外湯でした。泉質、湯量、趣、全てにおいて素晴らしかったです。大湯は野沢温泉の中心にあるためかクローズアップされがちですが、ここに限らず野沢にある外湯はすべて良すぎました!地元の方が外湯を大切にされる気持ちが伝わる、とても良い外湯です!
源泉です。熱いです。ぬる湯と熱湯がありますが、ぬる湯でも熱くて入浴できない場合があります。薄めて入浴します。湯室はさっぱりとした硫黄泉でお肌はしっとりです。誰もいなかったので湯船写真を撮りました。通常は迷惑になるので禁止です。ごめんなさい。湯船の横に脱衣場があります。外湯管理者に感謝して心付けを入れ入浴しました。
10月の土曜日に行きましたが、ガラガラすぎました!人があまり入らないからかお風呂は本当に激アツで入れませんでした笑ぬるめ湯の方であれば入れました。比較的綺麗で雰囲気も良くて落ち着いていました。黒めのお湯で白井湯の花がちらちらしてました。一気にお肌ツルツルになりました。
公共の温泉です。地元の方々が代々守ってきた温泉なんでしょうね♨️熱いお湯とぬるいお湯とが別れているので、お好みで入ってみてはどうでしょうか?熱い方はとにかく熱いお湯です🔥当日は62度…お湯に浸かりましたがジワジワとビリビリと熱さを感じて飛び出ました(笑)熱い方は水を加えた方が良いですね💦地元の方々とのコミュニケーションがとれたりと良い経験ができます😊泉質も最高で入ったあとはぐっすり眠れました。改めて地元の方々に感謝ですね✨
| 名前 |
野沢温泉 外湯 大湯 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0269-85-3155 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 6:00~23:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
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外湯の中でも規模が大きく、あつ湯とぬる湯があります。ぬる湯の方を使いましたが、充分熱いです。でも、差し水しなくても入れる感じでした。温泉は透明ですが、硫黄臭がして湯華も浮かんでおり、大きめの浴槽でゆったり入れました。平日8:00位でしたが、先客がお一人だけ、後半は独りで満喫させていただきました。