暗渠の魅力、野鳥たちの隠れ家。
東部緑道の特徴
台座だけになった野鳥の写真は、残念ながら過去の名残を感じます。
ウォーキングコースでは毎日楽しく散策していますが、整備が必要です。
水場の雑草や苔が生えた姿は、少し手入れが行き届いていない印象です。
航空写真を見ていて気になって調べてみたら、暗渠なんですね。東部緑道 鉄南(南町~柏陽町に至る間) 全長3,500m 平成8年度完成水田用水路(かんがい溝)をコンクリートボックスで埋め、その上を散策路に整備しました。常呂川 取水口から南中学校の東側を通り、東7号線までの約3.5kmを樹木と花壇でつながれ遊歩道は全線カラー 舗装仕上げ。さらに、彫刻やモニュメントなどの芸術作品に触れることができます。また、北見野鳥の会々員の『野鳥の写真』がそれぞれの台座に陶磁器に焼き付けられた作品が点在し、 住宅地の近場で楽しめる散策路として親しまれています。(北見市webページから転記)
| 名前 |
東部緑道 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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ウォーキングコースで毎日歩いていますが、野鳥の写真があったはずなのに台座だけになり、水場は雑草が茂り苔が生え無惨な姿になってます。柵で囲ってある小屋が一角にあるのですが祠でしょうか?近隣住民の方々に聞いても詳細は分からずで気になっております。