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仲嶺の守護神です。「琉球国由来記」には「マアプノ嶽」とあリます。この場所は元島、産泉等、地形的位置関係や歴史研究書等から推定して、御嶽と位置づけました。近世ではここから、煙を災いて旅に出る家族を見送ったことで(火タチモー)と呼んでおリ、旅の安全を祈願するのも御嶽の機能の一つです。-うるま市文化財シリーズ14より-