辺戸岬の海に感動!
辺戸岬の特徴
沖縄本島の最北端に位置する岬で、訪問する価値があります。
海の透明度が際立っており、感動的な美しさです。
バイクツーリングやドライブに最適なスポットとして人気です。
2025.11.3 におもろまちからレンタルバイク150ccのスクーターで訪れました。お昼は、ふくしぶカフェで沖縄そばをいただきました。道の駅でも食事ができるので便利です。コース西原IC 7:15〜宜野座 8:00〜サンライズ東 9:30〜東側を北上〜辺戸岬11:00〜西側を南下〜奥部島、屋我地島、古宇利島、瀬底島〜許田IC 14:20〜豊見・名嘉地IC 17:00皆さん、安全運転でお越しください。
那覇から約2時間。沖縄本島最北端の辺戸岬周辺を散策。定番は辺戸岬。この日はウミガメが2匹泳いでいるのに遭遇。太平洋と東シナ海がぶつかる沖合からの荒波が、隆起したサンゴ礁の断崖絶壁に打ち付ける様はとてもダイナミック。写真では分かりづらいけど、今日は晴れで22キロ離れた鹿児島県の与論島や沖永良部島を水平線上に見えた。岬の中心に建てられている1972年の日本祖国復帰闘争碑やヤンバルクイナ風の与論島・国頭村友好記念碑も。Cape Hedo is About two hours drive from Naha. Here is the northernmost point of Okinawa's main island. Today luckily, we saw two sea turtles swimming.The rough waves from offshore where the Pacific Ocean and East China Sea collide, crashing against the cliffs of the uplifted coral reef, were very dynamic. It's hard to tell from the photo, but today was a clear day, and Yoron Island and Okinoerabu Island in Kagoshima Prefecture, 22 kilometers away, were visible on the horizon.
太古の地球に来たみたいな壮大な風景。素晴らしい。夕日と日の出の時間は特に最高です。鋭利な岩が一面にならぶ珍しい地形です。
2021年に世界自然遺産になったようなので、行ってみることにしました♪珍しい奇岩が多く、絶景な景色と合間った美しい景色でした♪私的には、北海道のカムイ岬や福井の東尋坊ぐらい素晴らしい景色だと思います海の色は山口の角島ぐらいかなぁと思います(雰囲気はそれぞれ違いますが〜)一生に一度は見ておきたい場所ですね。
辺戸岬沖縄最北端の岬です。まあどうということはない岬ですが、きれいに整備されていて景色もきれいなので、行ってみていいところだと思います。ただ、ここだけを目的地とするには遠いので、やはりやんばるの森やアスムイハイクスなど近辺の観光とセットで考えるのがいいでしょう。アスムイハイクスからは辺戸岬がよく見えるので、その後に行くと、さっきまでいたアスムイハイクスがあれなのかー、とか見方も変わると思います。岬は断崖絶壁で、場所によっては手すりもないところもあるので、特にお子様連れはご注意ください。道を歩いている分には問題ありませんが、外れて端まで行くと危険です。
沖縄の最北端の「辺戸岬(へどみさき)」に行きました。「やんばる国立公園」に位置する辺戸岬に、やんばる三村のランドマークとして、2019年に、オープンしました。70台が駐車できる駐車場に隣接したビルの1階に観光案内所、3階に展望デッキがあります。太平洋と東シナ海の荒波が打ち寄せる沖縄本島最北端の岬であり、荒涼とした断崖からは、左手に伊是名島、伊平屋島、北には約22キロ離れた鹿児島県の与論島や沖永良部島を眺望できます。散策コースには、祖国復帰の碑に沖縄・与論島友好の碑や、日本トレイルの起終点があったりします。那覇空港からは沖縄自動車道 (高速) と一般道(国道58号)を利用して、車で約2時間30分のロン グドライブとなりますが、タイミングがあえば立ち寄ってみて下さいね。*遊歩道以外はとがった岩がありますので、サンダルでは怪我をする恐れがあります。歩きやすいスニーカーが無難です。あと柵がありませんので、転落に十分注意してください。
辺戸岬は、沖縄本島の最北端にあり、「始まりの場所」であるとされています。歴史書とされている『中山世鑑」によると、阿摩美久(あまみく)という神は、琉球諸島をつくった時、まず辺戸岳としても知られる神聖な山、安須森御嶽(あすむいうたき)をつくりました。興味深いことに、地質学者は、辺戸の山々から約2億5千万年前の地層が確認できることから、辺戸地域は実際に国頭の他の地域よりも古いことを明らかにしています。地元の人々が隕石による窪地だという星窪(ふしくぶ)もまた、この地域にある興味深い地形です。この地域の他の見どころには、辺戸集落の北側にある墓があります。この墓は急連退位した後、行方が分からなくなった13世紀の王、義本(ぎほん)のものであると信じられています。辺戸岬は、東は太平洋、西は東シナ海を見渡しています。観測ポイントに立つと、晴れた日には北に鹿児島県の与論島を見ることができます。そして、右側の木々の間には巨大なヤンバルクイナ展望台があります。-案内板より-
岬を目指してバイクツーリングで数度訪れました。平日はそれほど混んでいないのでお勧めです。西海岸沿いの国道58号よりも、東海岸沿いの県道70号の方が交通量が少なく、カーブとアップダウンが多いです。バイクで岬まで行くなら、県道70号の方が面白いです。
沖縄本島最北端。何があるというわけではないけれど、海の透明度は素晴らしい。海底の珊瑚がくっきり見える。ただ足元はとても歩きにくい上に、断崖なのに柵がないので色々注意が必要。
| 名前 |
辺戸岬 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0980-41-2622 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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沖縄本島最北端の岬。私も日本全国の岬を巡ってきましたが屈指の美しさ。晴れていれば遠くに与論島も臨めます。何と言っても琉球石灰岩の自然が作り出す美しさ。