南阿蘇の杉に囲まれた苔の神社。
久木野宮神社の特徴
R325の下をくぐると、歴史を感じる景色が広がります。
共通する彫り物は、独特な魅力を放っています。
久木野宮神社で心静かに過ごせる貴重な場所です。
熊本県南阿蘇村河陽に鎮座なされています。御祭神は、建磐龍命・阿蘇都彦・阿蘇都媛命・阿蘇都比命です。由緒には、「阿蘇の神話の夜峰伝説になる神社で旧久木野村の地名発祥の地であるとしている」と記されています。
R325の下をくぐって神社に向かう。参道が分からず最初は苦慮するが、分かればなるほどである。鳥居の後ろにある二本の杉の大木がなんとも言えず素晴らしい。拝殿までの杉並木、周囲を杉林に覆われた本殿。心に良い絵が描かれた。
共通する彫り物が在ります。
| 名前 |
久木野宮神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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参道の階段は苔が生え、杉の枯葉や枝だらけ。参拝する方はいないのかも。しかし、境内は木々に囲まれ個人的には「これぞ神社」って感じで足を運んでよかったと思います。