昭和59年発見!
京塚古墳の特徴
美しく整備された古墳に訪れ、歴史を学べるスポットです。
肥後民家村内に位置し歴史を感じることができます。
昭和59年に発見された台型の古墳が魅力です。
昭和59年に古墳跡と伝えられる現在地から発見された古墳です。5世紀後半の円墳で、直径約22m、周囲に幅約2.5mの溝がめぐり、外径は約27~28mです。内部主体は舟形石棺と推定されています。墳丘には円筒埴輪が立てられたものと思われ、周溝内から多数の円筒埴輪が出土しました。古墳北側からは3点の石人・石馬が発見されています。古墳の傍らに石人等のレプリカが並べれらています。
| 名前 |
京塚古墳 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
〒865-0136 熊本県玉名郡和水町江田302 肥後民家村内 |
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綺麗に整備された台型の古墳です。江田船山古墳公園にはほんとうに綺麗な古墳が多いです。時間をかけてゆっくり散策ください!