坂本龍馬の道を行く、神幸橋。
神幸橋の特徴
美しい木製の橋は、夏の青空と冬の雪景色が絵になる。
坂本龍馬が通った地区として、歴史的な価値がある。
趣のある屋根付き木橋を渡ると、三嶋神社の鳥居に出会える。
夏の青空も良いし、冬の雪景色も絵になります。つい立ち寄って眺めてしまう、素敵な風景です^^川の水も綺麗なので、きっと珍しいトンボが潜んでいるのでは?っと考えている。今度降りて探してみよう~♪
とても美しい橋だと思いました。役場に、駐車して図書館経由で歩きました。
『神幸橋(みゆきはし)』梼原町の中心部から梼原川を越えて一千年の歴史をもつ三嶋神社への参道となっている橋です。橋を渡ったところから社殿の前を左に行くと 坂本竜馬が脱藩の際に通ったとされる「脱藩の道」と言われてる道があります。その当時はどんな橋が架かっていたんだろうね・・・上部は梼原産の木材を使った集成材によるトラス構造の屋根付き橋で、中央部の一段高い屋根と張り出しが特徴的です。鉄筋コンクリート製の橋脚には周辺で採取した石が貼り付けられており景観への配慮が感じられます。
梼原町に訪問の際はぜひ訪れて欲しい三嶋神社へ繋がる趣のある木橋です。木橋から見える景色も綺麗です。「坂本龍馬脱藩の道」の立て札があり、歴史に思いをはせるひと時を過ごせました。
初めて来た時は、蛇さんがいたので、引き返した。あの日は、祭りの屋台などが並んでいたけど、雷と大雨で、映画の中にいるような気持ちになった。雷ゴロゴロピカピカの夏の日の思い出だ。二回目は、しっかり渡って参拝した。水が綺麗。
梼原町の三嶋神社に向かうために架けられた木橋。梼原の木造に対する造詣の深さに恐れ入りました。梼原川の水もまちゃくちゃ綺麗です。
この橋は🌉 坂本龍馬が土佐藩を脱藩する際に通った地区として知られています。この川辺地区には、珍しい木造の屋根付き橋が8つがあり「浪漫八橋」と呼ばれ、坂本龍馬脱藩の足跡👣をたどる観光ルートになっています。次に四国に来た時は8つの橋に行きたいと思います。
趣きのある屋根付き木橋を渡ると、現れる三嶋神社の鳥居。⛩️左手に目を向ければ龍馬脱藩の道。石段を駆け上がり幕末を駆け抜けて行った龍馬に想いを馳せ、梼原川の澄み切った川面を見れば、変わらない自然に歴史ロマンを感じずにはいられません。😌江戸から令和までタイムスリップできる貴重なスポットです。👢
| 名前 |
神幸橋 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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木製の美しい橋です。坂本龍馬ゆかりの橋だとか。景色もよく、行って良かったです。