古の名残、太宰府の大裏標石。
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| 名前 |
旧小字標石 大裏 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| 評価 |
5.0 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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太宰府市文化遺産【登録番号】F0122【名称】旧小字標石 大裏(だいり・おおうら)【所在場所】観世音寺3丁目 都府楼跡北辺【文化遺産情報】住居表示により古い地名が失われるため、平成5年(1993)8月に太宰府市が旧小字名を石標に刻して建立したもの。地名「大裏」は内裏、紫宸殿ともいわれ、天智天皇の内裏跡や安徳帝の行宮があった場所だという謂われが残っている。大宰府政庁の政庁域全体がこの地名である。