1,500年の夫婦杉、手を繋ぐ神秘。
夫婦杉の特徴
樹齢1,500年の夫婦杉は、壮大な分岐を楽しめます。
標高1,230mで見られる珍しい合体木の姿に感動。
全国でも珍しい二本の屋久杉が手を繋いでいます。
木が途中で合体しています。珍妙で面白いです。
二本の杉の木の枝が合流し繋がっています。夫婦が手を取り合っているようにも見えます。
樹高10mのところで枝が繋がる融合を見せる全国でも珍しい合体木樹齢:1,500年樹高:25.5m幹周:5.8m標高:1,230m他にも日本の素晴らしい巨木をHPで紹介しています。『巨木の世界』←検索。
縄文杉を行く途中にありますが、大変立派な木です。縄文杉と間違えたくらい。
ガイドさん曰く、種が同じだとつながっしまうようです。この近くに種が違うので合体しているようでしていない木がありました。
夫婦杉は下から見るのではなく、ある程度の高さで見るので枝が繋がっているのがよく見えます。
枝が繋がっている珍しい杉。
二本の屋久杉が手を繋いでいるように太い枝の部分で繋がっている。
関西から来たおばちゃんの団体がコレを見てすごい下ネタを言ってました。恥ずかしいから周りの人にも気を使ってください。
| 名前 |
夫婦杉 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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手を繋いでいるような夫婦杉よく神社などで下が繋がっているのはみますが、枝で繋がっているのは初めてみました。