自然と共に学ぶ、日々飯の聖地。
東京都立大学 南大沢キャンパスの特徴
自然豊かな環境に囲まれた、長閑なキャンパスです。
南大沢駅から徒歩すぐの立地で大変便利です。
年々輝きを増す美しいキャンパスが魅力です。
南大沢駅を降りて石畳の道を通り、アウトレットの先にあります。ものすごく広大なキャンパスです。すぐ近くには原生林?のような緑地もあり、落ち着いて学問に励める環境にあります。秋は紅葉でとても雰囲気のある並木道になりますが、難点は雨の日に石畳の道で滑りやすいことと、学会利用などで遠方からの訪問者はキャスター付きのバッグが使いにくいこと。学生さんは慣れていると思いますが、遠方からキャスター付きの荷物で行く場合はお気をつけください。
塔、ギャラリー、図書館に並木と、建築や景観の魅力が山盛り。だが塔のアナレンマの事とかは地元で知られていないかも。HPはしっかり出来ているが、画像自動送りがウザい。学生参画で見直して欲しい。塔については、ソーラー利用で更に改善可能なのでは?
綺麗な大学です。
日々飯見て来ました。アニメとほぼ同じ再現度で少し感激しました。一般人でも構内なら問題なく入れるみたいです。
こちらの八王子校舎が本キャン。最寄り駅は京王線の南大沢にあり、多摩地区にありかなり田舎です。しかし駅周りは三井アウトレットがあってオシャレ。また駅から大学まで3分ほどでアクセス良いです。でもいわゆり学生街って感じもないので、安いランチや居酒屋とかなさそう。Tokyo Metropolitan Universityそういえば首都大学東京って名前でしたね!ぶっちゃけ私立か都立か国立かわからない大学名だったので、東京都立大学になって良かった。
キャンパスは横に広く、綺麗。駅から直結で迫力がある。
2025年4月に放映開始となったアニメ『日々は過ぎれど飯うまし』の主人公が通う大学のモデルになっています。比較的近所だったので聖地巡礼に行きましたが、アニメと同じ風景が見れて少し感動しました(笑)大学の敷地は広大で学内を散策するのも楽しかったです。
卒業生です。首都大生の念願が叶って、名称が「首都大学東京」から「東京都立大学」に戻りました。「首都大生です」と言うと「どこの大学ですか?」と言われていたのが、「都立大生です」と言うと都民なら皆知っていて、「頭いいな」と言われる様になりました。一般入試ではないゼミナール入試で入ってきた人には、自分から休日に出て来て自主研究をする優秀な方がいて刺激になります。文系でも一般教養で数学や理系科目を選択する事が可能なので、私の様な文理選択で悩んだ人にとってはありがたいです。また、自然豊かな場所で、雨の日は決まった場所にカエルが出て、特大のアオムシも見た事があります。私は文系ですが、大学受験に向けて科目を絞らず幅広い科目を勉強してきた人にはおすすめの大学です。共通一次での足切りは基本なく、前期二次試験は余りひねった問題は出ずオーソドックスながらも「頭いいな」と言われる大学に入る事が出来ます。文系で数学を捨てた人の為に前期で世界史とか選択出来ますが、難し過ぎるのでお勧め出来ません。世界史マニアの知り合いですら落ちて後期で合格しています。やはりオールラウンダーでどの科目も出来る人に有利です。
オープンキャンパスで久々に訪れた母校です。南大沢の稜線一帯のキャンパスは、木々が太く大きくなっていました。図書館の「真理は君たちを自由にする」が夏の眩しい空に映えてますね。牧野標本館別館ができていたことにびっくり!
| 名前 |
東京都立大学 南大沢キャンパス |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
042-677-1111 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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アニメひびめしで主要キャラの通う大学として聖地となっています。作中では「稲荷女子大学」として描かれています。