直方市の蒸気機関車、52年の歴史!
ベルリン製オーレンシュタイン&コッペル社製32号機の特徴
直方市石炭記念館の屋外に展示された蒸気機関車です。
ドイツから輸入された歴史ある32号機が見どころです。
52年間の稼働実績を持つ貴重な鉄道遺産です。
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ドイツから輸入され52年間稼働した。
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| 名前 |
ベルリン製オーレンシュタイン&コッペル社製32号機 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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直方市石炭記念館の屋外敷地に展示されている蒸気機関車。ドイツのオーレンシュタイン・ウント・コッペル社製のタンク型機関車(石炭や水を機関車本体に積載するタイプ)で、1925年に輸入され、貝島炭鉱の大之浦炭鉱専用線で炭鉱資材を運ぶため、1976年の閉山まで使用されていました。翌年、直方市石炭記念館に移設され、展示されるようになりました。