若戸大橋、赤い美の饗宴。
若戸大橋の特徴
洞海湾を横断する若戸大橋は、若松と戸畑を結ぶ重要な橋です。
昼間も美しいが、特にライトアップされた夜景が印象的で魅力的です。
大橋公園や皿倉山展望台からの眺めが素晴らしく、訪れる価値があります。
運転席の後部座席から撮影。北九州の景観スポットの一つ。自動車に搭乗中の橋の上からの景観はあまり見栄えしない。今度は橋の下からと夜景を撮影して掲載しようと思う。過去の記憶から星5つ。
今日は、こっち引越して来て初めての朝活ソロツーへ出掛けました。朝、4時半頃にゃ目覚めちゃったもんで、取り敢えず車のコーティングをやって、ちょっと汗ばんだんでついでに行っちゃえっと。先日自宅から持って来て、置いたまんまだったけど愛車も朝から絶好調でした。後ろにデカいボックス付けてるので、結構な荷物も運搬可能でやんす。さて肝心の若戸大橋なんですが、一部修繕中で足場が掛かった状態です。橋は、ドコもそうなんですが定期的にサビの除去と塗装の上塗りを行い、サビの進行を止め維持されていますので、多分その一環かと思われます。本日は天気も良かったので風もさほど無く、走り易かったですよ。帰りはトンネルでって思ったら、125cc以下のバイクは通行不可でした。
一際目を惹く、朱色の橋梁✨1962年竣工当時は、東洋一の吊り橋だったとの事です🍀全長は627mとの事ですが、それ以上のスケール感✨オーラを感じます。自動車ではちょくちょく通ってますが、今回近くから、しっかり拝観できました♪流石は国指定の重要文化財といったところです^_^---1984年 4車線化工事着工1987年 歩道廃止2018年 自動車通行料無料化。
私が小さい頃(昭和40年代か?)、歩いて渡ることが出来た。戸畑に住んでる親戚の家に遊びに来て父と渡った記憶がある。当時の父は若戸大橋が大好きで、やたら東洋一の吊り橋だと言ってたのを思い出す。若戸大橋を車で走ると見晴らしがいい。北九州市はやたら観光で夜景を売るなら若戸大橋から夜景を望めるようにすればいいのに。
いつも見ていたので気づかなかったですが、日本で赤い吊り橋は平戸大橋とここだけだそうです。無料化や重要文化財指定など、開通から60年たったいまでも北九州のシンボルとして全市民から愛されています。皿倉山頂や高塔山、若松や戸畑の歴史的町並みから見た若戸大橋はとてもかっこいいですよ!これからも北九州を見守っていてほしいですね😊
通過するとあっという間でしたが、素敵な橋でした全体が見えるところから、眺めるのがいいですね。
洞海湾をまたぎ、若松と戸畑を結ぶ橋。竣工は1962(昭和37)年で、2022年には国の重要文化財に指定されています。橋はもちろん渡るためのものですが、赤い吊り橋は遠くからもよく目立ち、機能美のようなものを感じさせてくれます。戸畑側の端のたもとには公園があって、頭上を通る橋の姿を至近から眺めることができます。
大橋公園から見た若戸大橋✨皿倉山展望台からも見えて行ってみたかったので、予定して無かったけど急遽行ってみました!凄く綺麗だったけどめちゃくちゃ寒い日で写真だけ撮ってすぐ車に避難😅周りには何も無いのでドライブには良いと思います。昼の若戸大橋も見てみたいです💓
北九州市の洞海湾にかかり、戸畑区と若松区を結んでいる橋。1962年9月竣工。2018年12月1日に若戸トンネルと共に無料化され、生活道路として多くの人に利用されています。夜のライトアップされた姿はビュースポットとして定評あります。また、毎年夏に行われる「くきのうみ花火大会」で橋を利用したナイアガラの滝は名物になっています。現在は廃止されありませんが、子供の時は歩道も設置されていて、何度か通ったのはいい思い出です。
| 名前 |
若戸大橋 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
093-582-2292 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
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若戸大橋の鉄骨見るとクレヨンしんちゃんの映画「オトナ帝国の逆襲」が頭をよぎる。この鉄骨を見ると昔の北九州市は潤っていたんだなと思う。