長い階段とお猿さん、神殿の秘密!
龍河神社本殿の特徴
龍河神社本殿には多くの野生のお猿さんがいます。
長い階段を登りながら、いくつもの鳥居をくぐる体験が待っています。
新しい神殿の存在が感じられる、特別な雰囲気が味わえます。
道の駅別子に向かう途中に気になったので、帰りに寄りました。駐車場スペースがあります。鳥居をくぐっると左側に新しい祠があるので、何故こんな窮屈なら作りなのかな?と思いながら、長い階段を登って、本殿に向かいました。美しい神社だったんですが、階段も多く、お守りするのが大変なのかも知れません。本殿裏は崩れてしまっていて、修復の雰囲気がありませんでした。鳥居の側の新しい祠は遥拝所なのかも知れませんね。
本日、2025.4.20あの延々と続く長い長い階段を往復してきました。朝の9時半ぐらいに行くと、突然車を停めて、山伏のような人が、ほら貝吹き始めたので、びっくりしました。これって、この辺りに現れる動物を追い払うためだったのかな…猿がいるとは聞いてましたが…お陰様で、猿には会わなくて、無事285段の階段を往復出来ました。が、さすがに足がガクガク、良い運動にはなりましたけど…かなり急で、たくさん石や小枝が落ちてるので、足元要注意!ここの龍神さまは、国領川の神様らしいですし、マイントピア、頻繁に行くことになりましたので、また時々お参りに寄らせてもらおうと思ってます。1番下の拝殿には、お賽銭箱があったので、115円入れてきました。願い事叶いますように!
2024.1.17に本殿まで行きました。遠くで恐らく猿ではと思われる鳴き声が聴こえ、ビビりながら階段を登りました。本殿まで辿り着くと周辺には人の手が入っているような様子はなく、長居ができるような雰囲気ではありませんでした。
お猿さんが居ます。道路はちょうどカーブのところなので、お猿さんの安全にご配慮頂いた運転をお願いします。
ある程度覚悟して登らないと痛い目にあいます😁通りがかりで見つけ登ったのはいいけど久々にノドが切れるような思いをした🤭登ってみてなぜ入口に新しい神殿があったのかわかった気がする。けっこう好奇心で進むタイプだけど虫とか苦手なのでさすがに一番奥の神社には近づけず離れた所から参拝させてもらった。
野生のお猿が沢山居ました。
思ったより階段登りました。車道もあるようです。
久しぶりに来て上まで行きました。が、足がガクガクです。下に龍河神社ありました。でも上まで登りました。多分次は登る脚力はないと思います。
長い階段を登りながら、いくつもの鳥居をくぐる。それぞれ作られた年代が違い、相当の歴史があるよう。国領川の水源を司る神である高お神(タカオガミノカミ)と龍古別子(タツコワケノミコ)を祭る。神社の創立は大変古いため年代不詳。社叢は天然記念物となっている。While going up a long staircase, I pass through many torii. Each age that was made is different, so there seems to be a considerable history. It is a festival of the high gods (Takaogamino camus) and Yoriko Ishiko (Tatsuko Ike Miko), who are the gods who control the source of the Kogogawa.Since the founding of the shrine is very old, it is unknown. The supermarket is a natural treasure.
| 名前 |
龍河神社本殿 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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旅行の道すがら偶然惹かれて登ってみました!長い階段にワクワクドキドキしながら本殿へ参拝、山の中は風が通って気持ち良く厳かな気持ちになれました。風で手を振るように揺れる葉があって神さまの歓迎を感じて嬉しかった。素敵な神社、ありがとうございました😆