西日本最大の鶴田ダムの迫力!
鶴田ダムの特徴
鶴田ダムは堤高117.5mで西日本1位、全国4位を誇る。
日本最大規模の再開発により治水容量を1.3倍に増強。
ダム周辺には駐車場やトイレが完備されている。
西日本最大級の重力式コンクリートダムです。川内川の洪水調節と発電を目的とした多目的ダムで、高さ117m、長さ450m。
とても大きなダムです現在排水口を増やす工事をしてます2週間前までに予約したらダム見学もできるそうなので、チャレンジしたいと思ってます。
大きなダムです。近くの大鶴ゆうゆう館で食事も出来、夏休みで子供連れが沢山いました、暑いですが賑わっています。
2025年8月のお盆明けの週末に伺いましたお客さんは殆どいませんで痔た壮大なダムでした。
その迫力に圧倒されます!とにかくデカい!よくこんな大きなダムを作ったなぁと感心します。大自然と巨大なダム、一見の価値ありです。ダムカレー🍛も美味しいので是非とも食べてお帰りください。
鶴田ダムは川内川中流部に位置する、重量式コンクリートダムです。高さ117.5メートルで重量式コンクリートダムとしては、九州最大の規模を誇ります。重量式ダムとは、コンクリートの重量でダム湖の水を支える方式です。一級河川である川内川の洪水を防ぐ、重要な治水と、水力発電としての役割を担っています。実際に伺うと、最大規模のダムの迫力に圧倒されます。ダム管理棟でダムカードを頂きました。日本の土木技術に敬意を払い、後にしました。鶴田ダムの資料館も併設されています。食堂もあり、ダムカレー!!900円で注文する事ができます。ダム放流を間近に見る事ができるイベントが開催されたりするみたいです。素敵です!
鶴田ダムは堤高117.5m、堤頂長450mという大規模な重力式コンクリートダムです。堤高117.5mは重力式ダムでは九州一の高さを誇っています。流域は年間の平均降雨量が2700mmの多雨地帯で台風、梅雨の豪雨によって出水しやすい場所です。鶴田ダムは、洪水対策と発電目的を兼ねて建設され、1965(昭和40)年に完成しました。大鶴湖は、鹿児島県北西部を流れる川内川に建設された鶴田ダムの貯水湖です。川内川は、熊本県の白髪岳を源流に、宮崎県の西諸県盆地や、曽木の滝から鶴田ダムを経て川内平野から東シナ海に注いでいます。曽木の滝から鶴田ダムまでの、延長約10㎞にもなる大きな湖です。
治水容量を1.3倍に増強する日本最大規模の再開発を実施。X(旧Twitter)をされているので、フォローしました😊
管理所は上にぐるっと登ったところになります。管理所で曽木の滝分水路のと一緒にダムカードをもらえます。とても丁寧な対応をしていただきました。申し込めば見学会も出来るみたいです。町内の何箇所でダムカレーを提供したり、近隣にキャンプやダム関連の施設があったり色々と楽しめそうです。来る途中の道で迂回路がありましたが迷うことは無いです。2023.6月下旬現在、ダムは補修中でした。
| 名前 |
鶴田ダム |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0996-59-2030 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 8:30~17:15 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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ダムカード対象施設です。隣接している管理事務所か資料館でいただくことができます。詳しくはHPでご確認ください。