竹富島水牛観光へ高速船で!
八重山観光フェリーの特徴
石垣島から竹富島へ高速船で観光が楽しめます。
竹富島行きのフェリーは平日でも乗船率50%程度と快適です。
親切なカウンタースタッフが迎えてくれる温かい雰囲気です。
竹富島まで行くフェリーに乗りました。時間にして15分程。大きなフェリーなので揺れも気になりません。船内とても綺麗で乗客も沢山乗れます。竹富島の水牛車と乗船のセットでwebで購入しました。予めwebで購入するとスムーズに乗船出来ます。
竹富島への日帰りで利用。往路の船は小さめだったが、復路は大型の双胴船であった。とてもきれいに整備されている。乗船時間は短いが十分に船を楽しむことができる。
離島フェリーの拠点として施設が充実しています。尖閣諸島に関する情報スペースや日本最南端のプラネタリウム等があり、乗船まで多少時間があっても困りません。
竹富島水牛観光往復チケット付きでとてもお得に行けました‼️
石垣島↔︎西表島のフェリーを利用するためWebチケット購入して乗船しました。当日受付で直接チケットを購入することもできますが、必ず乗りたい日時のフェリーがあれば事前にWeb予約でチケットを購入できるので安心でした。Web予約したチケットがあれば、受付に行かなくても当日船着場に直接並んで乗船前にチケット確認があるだけなのでとても楽でした。特に座席の指定はなく好きなところに座れます。乗船入口のあるフロアは冷房が効いていて快適で、上のデッキフロアは風を感じながら景色を見られるのでどちらも良かったです。同行者がいる場合はチケット共有、スマホで上手く確認できなかったときを想定してチケット画像の保存やiPad、PCなどでもWebチケットが見れるようにしておくと安心かもしれません。
石垣島から竹富島に観光に行くのに利用しました。八重山観光と安永観光の選択があります。どちらが良いとかは、何とも言えません。車の保険でソニー損保を利用しているので、ソニー損保のクラブオフ会員として、八重山観光のクーポン利用ができるため、こちらを選択しました。
八重山観光フェリーと安栄観光フェリーどちらも利用してます。今回、小浜島へは八重山観光フェリーを往復利用しました。便数やダイヤが2社で微妙に異なるので、時刻表を見て自分の予定に合う方のフェリー会社を選ぶとスムーズに観光出来ます。
八重山観光フェリーにて竹富島観光!・事前に予約して行ったので、当日は窓口で名前言ってチケットもらうだけ◎・フェリーターミナル内には各受付窓口とお土産屋さん、ブルーシールアイスあるし、その更に奥でわかりづらいけどマリヤシェイクある!ミルク感たっぷりでおいしいよ〜♪・窓口で御船印というものを知り、御朱印集めてる私はいただくしかないでしょー!なんと300円!色鮮やかで華やかーオススメ(○´3`)ノ具志堅像もあるしフェリーに乗らなくても楽しめるよ( •ᴗ•)*♪
石垣島から竹富島までの高速船で利用しました。入島料の券売機がありましたが、私以外誰も買っていなかったので任意のようで買わなくても良かったのですが、島の美観が保てるなら¥300、安いもんです。石垣島から竹富島まで15分ほどで着きます。何も調べずに、石垣島に着いてから、そうだ竹富島行こう!となったので、思ったよりも1日の本数が多くて助かりました。#石垣島観光 #竹富島観光 #八重山観光フェリー #高速船 #沖縄の離島 #離島めぐり #入島料。
| 名前 |
八重山観光フェリー |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
〒907-0012 沖縄県石垣市美崎町1−番地 1F ユーグレナ石垣港離島ターミナル |
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家族旅行で石垣島から竹富島へ、八重山観光フェリーさんの高速船を利用しました。所要時間約15分、運賃も大人720円・小学生380円・幼児(大人1名につき1名)膝上無料と、離島アクセスとしては非常にコスパが高く、ターミナル内のスタッフの対応も終始丁寧でした。ただ、ひとつだけ家族連れの方にお伝えしたいことがあります。行きの便はかなり混雑していて、家族4人が並んで座れる席を確保するのが思った以上に大変でした。出発時刻の数分前に桟橋へ行ったところ、すでに席はバラバラ。4歳と1歳の幼児を連れていたので、家族で離れて座るのは現実的に厳しく、ヒヤッとしました。そこで強くおすすめしたいのが早めの乗船です。八重山観光フェリーは出港の約15〜20分前から乗船可能なので、そのタイミングで桟橋にいれば、家族で並んだ席を選べる可能性がぐっと上がります。帰りの便ではこの教訓を活かして20分前に乗船したところ、希望どおり家族並びで座ることができ、子どもたちも窓側でエメラルドグリーンの海を堪能できました。竹富島まで片道約15分とは思えないほど快適な船旅で、子連れでも安心して離島を楽しめます。繁忙期や朝・夕方の便を利用するファミリーは、出発15〜20分前には必ず桟橋に並ぶことを強くおすすめします。