仁王門前で歴史を感じる廿日橋。
廿日橋の特徴
廿日橋は仁王門前に位置する歴史ある石橋です。
小春日和の際には、橋の上でまったり過ごせるスポットです。
歴史を感じる場所として観光にぴったりです。
仁王門の東、極楽堀に架かる。明治以前は毎月二十日のみ橋の通行が許されたと伝え、その由来でこの名がある。夏から初秋にかけては、水面一面がスイレンの花が咲き誇ります。
「善通寺:廿日(はつか)橋」西院の東端、仁王門前に架かっている石橋で歴史を感じます。「廿」という字は「十」を二つあわせたもので「にじゅう」を意味します。橋名の由来ですが、昔は毎月20日にのみ通行できたということから「廿日橋(はつかばし)」と呼ばれています。
小春日和に橋の上でボーっとしたいですね。
| 名前 |
廿日橋 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
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第一駐車場から善通寺に向かうと廻廊を抜けこの橋を渡ります。振り返ると阿吽の金剛力士像に見送られる形なります。橋を渡った先の道路を横切って善通寺へ向かうのですが道幅は狭い割に交通量多めな印象でした。