新堀湛甫の案内板で迷わずアクセス!
こんぴら湊まるがめ街道案内板の特徴
新堀湛甫の一角に位置する案内板で、観光に最適です。
親しみやすい雰囲気で、地元情報をしっかり提供しています。
香川県丸亀市を訪れる際の重要な情報源として活躍します。
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| 名前 |
こんぴら湊まるがめ街道案内板 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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新堀湛甫の一角にある案内板です。江戸時代後期に盛んになった金比羅参詣、その街道は、丸亀街道、高松街道、多度津街道、阿波街道、伊予土佐街道の五街道が知られていて、その中でもっともにぎわったとされる、丸亀の湊から金刀比羅宮までの約3里(12k)に及ぶ丸亀街道、その道筋に残る道標や丁石(距離を表す単位である丁数が刻まれている石造物)、灯籠が残され、それら市内の史跡の十数点を、地図と写真で記されています。ここを起点にしてこの図が差す史跡を巡り歴史を感じながら歩いてみるのも楽しいかもしれません。