看板なしの奥深いうどん。
三嶋製麺所の特徴
看板がない隠れ家的な製麺所で、独特の雰囲気を楽しめる。
土間で食べる昔ながらの柔らかい麺が特徴のかけうどん。
一人で手作りしているおじやんの温かさが感じられる場所。
暖簾がなく営業しているのか扉を開けるまで分からない。意を決して扉を開けると『やってしまった!』と思うこと間違いなし。それでも奥へ進むと土間に少し大きめのテーブルがある“台所”に至る。テレビの前に佇むご老人に声を掛け注文を済ませると、ほどなくして非常に家庭的なうどんが出てくる。お世辞にも“製麺所”とは言えないぶつぶつ切れる麺だが、不思議と文句はなく食べてしまえる。うどん(小)200円を支払い外へ出るが、『また来てみたいよぉな。』と思えるお店でした。有名店のうどんに飽きた方、こんなお店もたまには良いものですよ。
のれん無く、扉開けると奥におっちゃんが立っています。店内の雰囲気のギャップで味は最高でした!値段はなんと2玉で300円リピートしたい店でした。
看板もなにもない製麺所つくりおきのうどんを土間で食べさせてくれるおじやんひとりでやっている感じうどんは昔ながらの柔らかい麺だしは濃いめ。
かけうどんをいただきました。蕎麦もあって、うどんと蕎麦の両方盛りをおすすめいただきましたが。今回はうどんで。やや濃いめの出汁はこのへんでは少ないのでコアなファンがいるのもうなづけます。ノレンがないので入るのに勇気がいりますが。店主は優しく歓迎してくれます!
看板等無いので、一度通り過ぎてしまいました。隠れキャラ的魅力のお店です。メニューも無いですが、優しい店主様とお客さんに色々教えて頂きました。かけうどん 二玉 300円ご馳走様でした。
土曜日の11時に寄ったのですが、うどんが玉切れでした。かわりに蕎麦が有ったので蕎麦を頂きました。店は完全に人の家です。凄い雰囲気でした。暖簾も旗も無く、生そば始めましたのチラシが目印です。入店に勇気が必要なうどん屋でした。ちなみに蕎麦1玉200円でした。
| 名前 |
三嶋製麺所 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0877-47-1626 |
| 営業時間 |
[土月火水木金] 11:00~13:00 |
| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
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フルサービス支払いは後払いの現金のみ看板も暖簾も無く、入り口を開けるまで営業しているかどうかが分からない。引き戸を開けると、奥にテーブルがあり、その奥に作業場。メニューはかけと冷やしがあるらしい。先に来て食べている近所のおじさんらしい人は、ミツカンの麺つゆ加えて食べている、、、。椅子に座ると座面が抜けそう、、、。注文したら、料理を席まで持ってきてくれる。お冷も注いでくれる。かけにはきちんとちくわとかまぼこのスライスが乗っている。麺は中細の少し手打ち感がある麺だが、伸びもコシも全く無い。出汁はさっきのおじさんが加えていた麺つゆメインで作ったものかもと思う出汁。かけ小で200円。お世辞にも清潔感はあまり無いので、気になる人は控えた方が良いかも。レア感がハンパないお店かつ、日本で1番安いフルサービス店かも。