春のひざしに包まれる、稲荷諏訪合神社。
稲荷諏訪神社の特徴
石神井公園ボート池が見える境内は春のひざしが心地よいです。
稲荷神社と諏訪神社が祀られており、独特の雰囲気があります。
鎮座する場所は、常に清潔に管理されており、マナーが求められます。
稲荷諏訪合神社。御祭神は稲倉魂命、建御名方命。境内社に根ヶ原諏訪神社(建御名方命)。道場寺が鬼門除けのため建立したのが始まりとされ、一時期は敷地が180坪余りあった。
ランニングの時に外から室内が見えたが、こんな時期に町内会の集まりだか何だか知らないが、マスクも付けずに大人数で飲み会をしていました。酒を注いでいた若い女性(身内?コンパニオン?)もマスクを付けていませんでした。
常に清潔に管理されています境内には立ち入らないのが、マナーのようです。
石神井公園ボート池の見える所に鎮座されてますね お賽銭箱がありましたので丁寧に名乗りお参りをしました15年近くこの地に居たのに初めての参拝です 境内からの見晴らしは 春のひざしでとても良かったですね。
人を見たら泥棒と思え・・・くらいの勢いの看板が、ちょっとなあ〜。
この小さな社は、歴史建造物としての価値はありません。しかし、大昔に ミシャグチ様 ( MShYCh ) (救世主) が、諏訪からお越しになられたことを示す貴重な記念碑です。 ( 石神井 u003d ミシャグチ )
神社に続く公園が圧巻です。道路の向こう側には非常にお勧めの美術館もあります(原文)The park leading to the shrine is the best part. There is also a museam accross the road which is highly reccomendable
この小さな社は、歴史建造物としての価値はありません。しかし、大昔に ミシャグチ様 ( MShYCh ) (救世主) が、諏訪からお越しになられたことを示す貴重な記念碑です。 ( 石神井 \u003d ミシャグチ )
稲荷神社と諏訪神社が祀られています。小さなお社です。
| 名前 |
稲荷諏訪神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
|
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石神井公園散策時に、すぐ近くに朱色の鳥居を確認。近づいてみると、稲荷神社と諏訪神社の合神社でした。この様に、複数の御祭神を一つの神社で祀っているケースは、全国でそう珍しいものでは無い様です。建立された詳細な年代は、ネット検索では判明しませんでしたが、複数の情報によると、先に諏訪社として建立し、のちの明治維新後に稲荷社と合祀して、現在の稲荷諏訪合神社と改称したそうです。個人的な疑問点として、後から合祀されることとなった稲荷社が、名前の先に来ているのは興味深いですね。それから、掲示されている注意書きには、西方面約300m先にある、石神井氷川神社の社務所の電話番号が記載されています。これは・・・ここが石神井氷川神社の摂末社と言うことなのでしょうか?疑問点はともかく、深々と二礼二拍手をして、お参りをさせて頂きました。余談になりますが、社殿脇にも小さな神社があるのですが、こちらは何を祀っておられるのか、私にはわかりませんでした(お参りだけは行いました)。