赤牛丼の名店、阿蘇の味を満喫!
お食事処 いまきん食堂の特徴
阿蘇の名物、いまきん食堂の赤牛丼が絶品です。
平日でも行列ができる人気の和食店です。
ゴリパラ見聞録で紹介された注目のお店です。
高菜めしセットは、だんご汁・からあげ・小鉢付き。高菜めしは提供された瞬間から、強い独特の発酵臭が漂います。高菜の酸味が強めなので好みが分かれそうですが、粗熱が取れると食べやすくなります。甘めに味付けされた薄焼き玉子が乗っています。だんご汁は具沢山。味付けも良く、ボリュームも満点。からあげは、下味が強すぎず衣がサクサクで揚げ具合が絶妙。塩気もちょうど良く、ジューシーかつ旨みがありとても美味しい。小鉢も丁寧に手作りしてあり美味しいです。とりめしセットのとりめしは田舎飯らしくしっかりとした甘辛味。鶏肉もたっぷり入っています。品数も多くリーズナブルで、お腹いっぱいになります。
2026年7月26日(土)に利用。休日は非常に待ち時間が長いとのことから、8時45分に現地到着。それでも先客がいて、駐車場は2台のみ空きあり。10時開店だが店前にはすでに8名待ち。開店間際には30名以上の列ができていた。整理券があるとのことだったが、一巡目のお客さんたちは整理券無しで並ぶシステム。子連れ3名で利用のため、2階の広いお座敷部屋へ案内された。辛子蓮根付きのセットと、赤牛丼単品を注文。赤牛丼は脂がのり、肉の旨みが強くとても美味しかった。牛味噌?が添えられており、こちらもご飯によく合い美味。だご汁は牛のお出汁が良く出ており、スタミナがつきそうな、だけどアッサリでもあるような夏によく合うお味だった。辛子蓮根はほんのりと辛味があり、大人が食べる分にはちょうど良い味。レンコンのシャキシャキ感が損なわれておらず美味しかった。3名利用だがテーブル上にコップが2つしか無く、注文時も店員さんは気づかず、こちらから言わなければならなかった。お客さんが多すぎて忙しそうだった。長いときは5時間待ちの日もあるみたいなので、時間を調整して早めの来店がオススメ。それでも、明治時代から続く老舗の味は絶品で、他県では味わえない美味しさなので食べる価値はある。
美味しかったです。①店前でスタッフが時々顔を出すので受付けてしてもらい、特製いまきんマップに番号を書き留めます。②道路を渡った休憩所(冷房中)で暫く待ちます。トイレは外をぐるっと周って休憩所の裏手にありました。散策も自由でだいたいの待ち時間を教えてくれます。③休憩所と店前の電光表示板に何番までって番号が出たら店前へ移動。④店前で更に待たされて席を指定され店内へ。⑤席について注文てな段取りです。平日の昼時で1時間ほど待ちました。この段取り、分からずに店に入る人が多く、もう少し分かりやすくするといいですね。それと休憩所から店前に行くと直ぐに入店させてくださいよ、10分以上お天道様の下で待ちました。内牧には他にもあか牛の丼が食べられる店があるようですが、外で待たなくていいならまた利用します。
あかべこ牛を食べたいと言うことで行ってみましたあか牛丼とちゃんぽんを頂きました人気店ということもあり、かなり混んでました事前に整理券を受け取り周りを散策しながら待ちになりました。近くにある駐車場が独特で少し戸惑うのでお気をつけを牛丼自体は赤身と言うことで写真のようにレアな感じではありますがそこそこ歯応えがありなかなかな弾力になっております食いごたえがあり肉を食べてる感がありますちゃんぽんはさっぱりして食べやすかったですお値段が2千円超えで見た目は丼ものなので高く感じる点と記載にある通りかなり歯応えがありそこそこかたいので待ち時間、値段、それなりにかたい肉が好きじゃない人はあまりオススメできないかもです。
【満足した点:赤身肉の品質】多くの人が楽しみに訪れる名物の「あか牛丼」は、やはり赤身肉の質が大きな魅力です。脂っこさが控えめで、胃もたれせずに最後まで美味しく食べられる点は、質にこだわっているからこその強みと言えます。肉の旨味をしっかり味わいたい方にとっては、満足度の高い一皿です。【正直な感想:待ち時間と価値観】一方で、行列の長さがネックとなるケースが多いようです。何時間も並んで待つという労力と、実際に提供される料理の内容を天秤にかけた際、「そこまでの時間をかけて並ぶ必要があるか?」という疑問を感じることは、グルメな方であれば当然の感覚かと思います。総評:「赤身肉の美味しさ」という点では期待を裏切らないクオリティですが、長時間待つこと自体を楽しめるか、その時間を他に回したほうが有意義ではないかという個人の優先順位によって評価が分かれるお店です。行列に並んでまで食べるべきか、それとも時間を有効活用すべきか、この体験は次回の阿蘇旅行における非常に貴重な判断基準になりました。
あか牛丼とからしれんこんのセットをいただきました。あか牛丼はお肉が柔らかくてわさびと半熟卵も良いアクセントになり美味しかったです。からしれんこんは思ってたよりからしが辛くて鼻にツーンときました。あか牛おこわめしも少し食べましたがこちらも美味しかったです。価格は2600円とそこそこします。ボリュームを考えると少し高めかなと感じました。オープンしてすぐに行ったので並ばずに入れましたが昼時はかなり並ぶみたいです。
料理の味は文句なしの星5つ。このあか牛丼を食べるためだけに熊本へ行く価値がある、そう断言できるほど美味しいです。5年半前に初めて食べた時の衝撃が忘れられず、翌年にも再訪しました。絶妙な焼き加減の赤身肉は驚くほど柔らかく、噛むたびに肉本来の旨味が溢れ出します。甘辛いタレと半熟卵が絡まったその味は、まさに「美味しすぎる」の一言。こちらの店舗は事前予約ができず、当日店頭で整理券を受け取る仕組みです。・初回訪問時: 仕組みを知らずに昼食時に訪れたところ、3時間半待ちで食事は15時過ぎに。・再訪時: その教訓を活かし、開店1時間前から並んで整理券を確保しました。「人生で行った飲食店で一番並んだ」記憶がありますが、整理券を受け取った後は待ち時間を利用して阿蘇の観光スポットを回れるため、プラスに捉えて計画を立てるのがおすすめです。店頭で購入したお土産の馬刺しは、あか牛丼ほどの感動はありませんでしたが、自宅で旅の余韻に浸るにはまずまずといったところです。とにかく、あか牛丼に関しては唯一無二のクオリティです。阿蘇の大自然と共に、この最高の味を体験してほしいです。
平日でも、1時間待ちでした。最初に名前と人数をいうと、近隣マップに書かれた整理番号がもらえます。その時にだいたいの待ち時間を教えてくれます。店の正面に、今の整理番号が表示されています。近隣をゆっくり散策して、時間をつぶして、待ち時間を過ごし、たまたま2階席に、なりましたが、座敷にこたつというスタイルでした。外国人には、良さそうでした。ちなみに、待ってる間、外国の方も来てたのですが、お店の方が英語で、待ち時間の説明をされていました。メニューも、海外の方向けのメニューもあってー、人気のお店だと感じました。
艶やかなタレをまとったあか牛が丼いっぱいに広がる贅沢な一杯。ほどよくレアに焼かれた赤身はやわらかく、噛むほどに旨みが広がります。中央の温泉卵を崩すと、まろやかさが加わりコク深い味わいに。わさびが良いアクセントになり、甘辛いタレとのバランスも絶妙です。シンプルながら完成度が高く、何度でも食べたくなる満足感のあるあか牛丼でした。
| 名前 |
お食事処 いまきん食堂 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0967-32-0031 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 10:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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ザッ観光地の人気店って感じです^_^赤牛丼とカラコンのセットをいただきました。赤牛の赤肉ってクセもなくて美味しいんですね。丼の中には、ワサビ(ちゃんとしたワサビ)とあか牛味噌が添えられています。鉄板のワサビは、赤牛の肉汁と合わさってマイルドになり旨さ倍増、あか牛味噌との相性、、、旨い!!甲乙つけがたい😋半熟たまごもグッド!赤牛を美味しく堪能することができました。からしれんこん、、、マヨネーズつけて、、旨い😋阿蘇に来られた際には是非!