泉大津のパワースポット、大津神社へ。
大津神社 (泉大津えびす)の特徴
泉大津駅から徒歩3分の距離にあり、アクセスが便利です。
厄除けの桃が特徴的で触れると御利益があると言われています。
野良猫もいる、泉大津の中心部に位置するパワースポットです。
昨年お祓いをしていただいたので、破魔矢をお返しに行きました。泉大津駅からも5分ほどの神社には地域の住民が多く訪れていました。
南海泉大津駅から徒歩数分にあります。かつては烏の森と呼ばれ、伝承によれば、鎌倉時代の武士、阿部三郎清忠が、康平7年(1064年)に八幡神を祀ったのが由来とされます。御祭神は四社が合祀された経緯から、息長帯姫命(神功皇后)、品陀別命(応神天皇)、素戔嗚尊、天照大神、船玉神、菅原道真、天太玉命、天兒屋根命など多数。ご利益どうなってんねん。
【大津(おおつ)神社】2025.4.29㈫㈷通りすがりで見つけたので参拝させてもらいました。当社は由緒書きを読むと若宮八幡神社と称されていたが、色々な神社との合祀により大津神社と改称し現在に至っているそうです。拝殿前には魔除厄除として「魔除桃」が置いてあり可愛いなと思いました(笑)御朱印は直書きで1種類(300円)のみです。参拝者用無料駐車場(砂利土)が当社横にありますが、入口が分かりにくいのでよく案内看板を見てお進み下さい。トイレは駐車場近くに公衆トイレ(写真あり)があります。
駐車場(無料)は神社の東南側の道から入ります。東南側の道は大阪方面への一方通行です。さらに神社の正面の南西側にある道も海側から泉大津駅に向かう一方通行です。注意して下さい。10台ほど駐車できそうです。公衆トイレあります。大きな桃があります。
泉大津にある、大津神社。大津神社鎮座の起源は「小津の泊まり」に祀られた小祠であったといわれ、その後鎌倉時代に八幡大神を勧請し、以来「若宮八幡宮」と称し、明治四十一年に、 宇多神社、神明神社、菅原神社の 三社を合祀し、事代主神社を境内社として合併し、式内粟宮を 境内に移築した際に、「大津」の総鎮守として、「大津神社」と改称されました。参拝した時は、ひっそりとしていました。
泉大津のパワ-スポットとしても有名みたいです触ると御利益ある大きな桃があります野良猫もいてるよ。
泉大津駅最寄りの神社。街中の神社と言った印象で、それほど大きくはない。
特徴的な厄除桃が在ります。
泉大津の中心部に鎮座する神社。いくつかの神社を合祀することに伴い、天照大神や息長帯姫命(神功皇后)、菅原道真公など本社だけで六柱の神様をお祀りしています。こぢんまりした敷地ながら、境内も社殿も歴史と風格を感じさせる立派なものです。パワースポットとされる厄除桃がユニークですね。
| 名前 |
大津神社 (泉大津えびす) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0725-32-0603 |
| 営業時間 |
[水木金月火] 9:00~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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数年前、当時の交際相手と一緒に参拝しました。厄除桃がとても目を引いたのを覚えています。お宮参りをしてから数週間後、その相手とは別れることになりました。今振り返ると、本当に神様が厄を除いてくださったのだと思います。ありがとうございます♪