室町時代創建の天津神社へ!
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| 名前 |
杉谷妙見山(天津神社跡) |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| 評価 |
2.5 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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天津神社:室町時代の寛正3年4月9日(1462年)の創建。天津神社は元、阿部山にある昔の阿部清明の屋敷跡と伝えられる所に鎮座していたものをその山麓下である妙見山(海抜283m)の地に奉遷した。2011年まではこの地で10月末に杉谷地域4町内会輪番で秋祭りを行っていたが神社が老朽化し2012年9月29日、妙見山の麓(海抜212m)に社を設置、遷宮し現在に至っている。旧藩時代から妙見大菩薩として祀られていたものを明治初年の太政官布告により神号を以て祀り替えたものである。妙見大菩薩は仏に属し経文もあり、又天保11年(1840年)池田候の奉納した筆写法華経8巻が現存し浅口市歴史資料館に保管中。