生き餌で釣る!
板橋区立氷川つり堀公園の特徴
雨の心配がいらない、屋外での釣りが楽しめます。
ご年配の方が多く集まり、落ち着いて過ごせる環境です。
近くの上州屋でエサを購入し、生き餌で金魚を狙えます。
練りエサと、ミミズで挑みましたがホンモロコ一匹で終わりました。結構難しいです。場所取りも重要かも?タナも合ってないと全然アタリがないです。貸竿があるのはいいと思いますが貸竿があるなら餌の販売も欲しいですね。追記 常連さんがタナや、餌の付け方、合わせのタイミングなど色々とアドバイスをくれました。今だけ練り餌解禁中なのでチャンスです。
期待して行ったものの、あまりにも狭い釣り堀で、直ぐに釣り場はいっぱいに!川幅も狭い為片側からしか竿を出せない。
釣りには全く興味はないですし、綺麗な感じの公園ではないけど釣りを楽しんでいる方々が沢山おられました。板橋本町駅から石神井川まで行ってください。氷川神社の手前です。
名前の通り釣り堀になっている公園です。水は絶えず供給されています。地元の方がよく利用されています。
初心者には難しいです。何回も通いつめて試行錯誤して上達していくのでしょう。無料の貸し竿だと全然釣れない。ほいほい釣り上げてるてベテランさんは自分の道具、練りエサで釣りしてる。初心者お断り感は別にない。子供が釣りを楽しむってところではなさそう。
意外と知られていない穴場スポットです!大人の遊び場知られたくないかな~
エサはサシを付けて釣るのがルールです。近所に釣具屋が在るのでそこで購入して下さい。
練り餌解禁してます。そこそこアタリがあって餌取られるのでズボラな自分はエサ持ちがいい生き餌のほうが楽。そのへんの公園でミミズ5匹くらい掘って行けば小一時間は楽しめるかと。狭いけど手前が浅いので竿は2m前後あるほうがいい。子供だからと短い竿持たせると遠くを狙おうとして池に落ちる(経験談)釣れたのは金魚、フナ、タイリクバラタナゴ、クチボソ。小さい網持ってくと手前の苔にいるモエビすくって遊べます。トイレは施設入口に仮設の和式が一個。
首都高速5号池袋線の下を石神井川まで来ると、新板橋の親柱に氷川つり堀公園入口の看板を発見。石神井川の旧河道を利用して造られた自然豊かなつり堀公園なのだそう。初めてでも気軽に釣りを楽しめるよう、釣り道具や椅子を無料で貸してくれます。開園時間は朝9時から夕方4時(季節によって変わります)、毎月1・3・5の木曜日と年末年始がお休みみたい。公園の水を石神井川に放水しているため餌を撒くなど水質を汚す行為は禁止されており、生き餌を使うルールですが、令和4年4月まで試験的に練り餌の使用も解禁されているそうです。扱いやすいからネ。和金・タナゴ・クチボソ・ウグイ・フナに加えて夏はザリガニも釣れるそう。釣った魚はキャッチアンドリリース、魚の持ち帰りや持ち込みは禁止ですよ。
| 名前 |
板橋区立氷川つり堀公園 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
03-3579-2532 |
| HP |
https://www.city.itabashi.tokyo.jp/bousai/kouen/kouen/1006642.html |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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都会には、珍しい釣り堀。かえしのついた針は使用禁止。持帰り不可。暫く観察してたら釣れてました。