圧倒的スケールの明石海峡大橋!
明石海峡大橋の特徴
本州と淡路島を結ぶ全長3,911mの大迫力の吊橋です。
3年ぶりに神戸側主塔で開催のブリッジワールドに参加できました。
JTB主催の橋を徒歩で渡るウオークラリーが非常に楽しめます。
明石海峡大橋を訪れました。昼、夕方、夜、それぞれとても綺麗でした!橋下では鯛、ブリ、サワラなども釣れるようです。
景色綺麗!海綺麗✨️周り静か!良い天気の日は、海を眺めながらご飯食べている人をよく見ます👀私も一度やってみようかと...💭でも、トンビにご飯持っていかれそうで...(笑)疲れた時とか特に、景色見に来たくなる場所です😌 この景色見たら、なぜか心が浄化される...(笑)
実際に訪れてみて、まずその圧倒的なスケールに驚かされました。遠くから見ても存在感があり、近くで見上げるとその大きさと構造美に思わず見入ってしまいます。眼下には広い海が広がり、船が行き交う様子を眺めているだけでも時間を忘れてしまいました。周辺にはゆっくり歩ける場所や景色を楽しめるスポットもあり、散策しながら自然と人工物が調和した風景を満喫できます。時間帯によって雰囲気が変わるのも魅力で、昼間は爽やかで開放感があり、夕方から夜にかけてはロマンチックで幻想的な景色が広がります。観光はもちろん、ドライブの途中や気分転換にもぴったりで、また季節を変えて訪れたいと思える場所でした。
【超巨大】デカい!【橋?】瀬戸内海を渡る橋は沢山ありますが、毎回渡る度にどうやって作ったん?…と不思議になります。眼下に見える海はまさに絶景!因みに写真を撮った日は強風で制限速度50km/h。二輪車通行止。バイクだと吹っ飛ばされそうな強風でしためちゃくちゃハンドルとられて怖かったwww周囲の車もゆっくり走ってました。
明石海峡大橋は明石海峡を神戸市垂水区から淡路島の淡路市岩屋に掛かる吊り橋(全長3,911メートルで2026年現在世界最2位)で《パールブリッジ》の愛称で呼ばれている。1998年に開通して2022年にトルコにチャナッカレ1915橋(全長2,023メートル)が開通するまでは世界一長い吊り橋だった。垂水区や岩屋から明石海峡大橋と一緒に写る朝日や夕日、満月等はとても美しく癒される。たまに発生する霧に包まれる明石海峡大橋も幻想的。
主塔の見学ツアーに参加。天気はそこまで良くはなかったのですが、主塔からの景色は絶景でした。既に長さ世界一ではなくなりましたが、日本が誇る偉大な建築物の一つであることは間違いないでしょう。
早朝と夜間にフェリーで通過、この橋を通ったことは未だない以下覚書明石海峡大橋橋梁形式 3径間2ヒンジ補剛トラス吊橋着工日(起工式)昭和61年4月26日現地着手日 昭和63年5月1日供用日 平成10年4月5日明石海峡大橋は、神戸市垂水区舞子と淡路島の淡路市松帆の間に位置する全長3,911mの吊橋です。吊橋の規模を示す中央支間長(塔と塔の距離)は、世界最大級の1,991mを誇り、さらに主塔の高さは海面上約300mとなり、東京タワー(333m)とほぼ同じ高さになります。潮流が激しく、水深が深い明石海峡に、橋梁技術の粋が集められ、建設されました。また、デンマークのグレートベルト・イースト橋(明石海峡大橋完成当時、世界第2位の吊橋)と姉妹橋縁組みをしています。(本四架橋公団HPより)
兵庫県の神戸市と淡路島を結ぶ明石海峡大橋に行ってきました。世界最大級の吊り橋というだけあって、間近で見るとそのスケールの大きさに圧倒されます。昼間は青い海と空に橋の白い姿が映えてとても美しく、夜にはライトアップされて幻想的な雰囲気に包まれます。車で渡ると、眼下に広がる海と淡路島の景色がまるで絵のようで、ドライブにも最高です。近くの舞子公園から眺める景色もおすすめで、橋の科学館では建設の裏側や構造について学ぶこともできます。技術のすごさと自然の美しさを同時に感じられる、ぜひ一度は訪れてほしいスポットです。I visited the Akashi Kaikyō Bridge, which connects Kobe City and Awaji Island in Hyogo Prefecture. Known as one of the world’s largest suspension bridges, its sheer scale is breathtaking up close. During the day, the bridge shines beautifully against the blue sea and sky, while at night it’s illuminated in a stunning display. Driving across offers spectacular ocean views, and nearby Maiko Park provides an excellent photo spot. You can also visit the Bridge Exhibition Center to learn about its construction and engineering. It’s a perfect place to enjoy both Japan’s advanced technology and the beauty of nature — a must-see landmark worth visiting at least once.
大きすぎて規模がわからない「橋」ですね^^;主塔の設置は、ケーソン工法で建設された直径約80m、高さ約70mの巨大な基礎構造だそうです。何もかもが「職人と安心安全」の魂で造り上げた橋ですね。舞子公園に居ても車が通過すると・・・地盤が揺れるのには「ビックリ」しました。
| 名前 |
明石海峡大橋 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
078-709-0084 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
|
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4本ある本四架橋の一本で1998年(平成10年)4月の供用開始、ここを神戸淡路鳴門自動車道が通ります。姫路でレンタカーを借り明石海峡大橋経由で四国へ向かいました。当初は国道2号で行くつもりだったのですが、ナビの通りに走っていたら第二神明道路に入っていました。まあそのまま行けば何も考えずに明石海峡大橋なのですが、道すがら「東経135度」の看板が見えてしまいました。ここまで来て「135度」絡みのスポットを外すわけにはゆきません。そんなわけで大蔵谷ICで「下車」し5㎞ほど一般道を戻ることにしました。目的を果たした後、国道2号を走り舞子で内陸に向かいましたが「Stranger in town」には難解な道筋でした。土地勘のない方は有料道路から下りない方がいいかもしれません。さらには明石海峡大橋入り口の「神戸淡路鳴門自動車道垂水IC/JCT」です。よくぞこんなモノを作ったと思うほど入り組んだ構造です。余所者にはちょっと難度の高い道ですね。自信のない方は肩慣らしに「首都高・大橋ジャンクション」を走ってみるのがいいかも………2026.3.6