昆虫好き必見!
ファーブル昆虫館 「虫の詩人の館」の特徴
『完訳ファーブル昆虫記』の訳者が館長をつとめる特別な昆虫館です。
ヘラクレスオオカブトなど、実際に触れることができる貴重な体験があります。
昆虫の標本が多数展示されており、生きている昆虫も観察できます。
ファーブルの生まれ故郷が再現されて圧巻😱🥰翻訳された書物、蔵書生体から標本まで研究熱心な関係者の熱意が伝わる個人博物館。
昆虫の標本が充実している博物館です。1時間もあれば充分に館内を巡ることができます。昆虫好きには堪らない空間です。駅から徒歩で赴くには少々遠く、Bーぐる(文京区内を巡るコミュニティバス)の利用をオススメします。
入場無料で様々な昆虫の標本をみることができます。
11月に虫好きの子どもと伺いました。3歳の息子にもスタッフの方々はとても丁寧に接してくださり、いろいろ教えていただきました。カブトムシ、幼虫、クワガタ等、たくさん触れ合える環境は夏休みを過ぎるとなかなかないので大変ありがたかったです。クイズが有料で1,000円なのですが、景品が虫の標本であったり入場料が無料であることを考えると安すぎる気がしました。虫のガチャガチャもたくさん種類があり、虫好きの方にはとてもテンション上がる場所でおすすめです!
無料で入るのことのできる昆虫館です!標本の販売なども行っています!地下一階で虫の絵画展を行っており、教科書や図鑑に採用された絵画が展示されており大変美しかったです🐛🐝ファーブルについては名前しか知りませんでしたが、少し調べてみようという気にさせてくれるところです!地域と昆虫を繋ぐ大切な施設だと感じました!
冬に子供と伺った際に、カブトムシなどの生体に「触りたい方はお声がけ下さい」と書いてあったのでスタッフの方にに聞いてみると「冬は弱ってしまうので…」と知らないの?という感じで冷笑されました。表示を改めた方がいいのでは、と感じました。入口で寄付をすれば標本や色々な虫が見れるありがたい場所です。
クイズで標本などをもらえます。休みの日は、クイズの順番待ちができます。子どももいろいろな昆虫が見られて喜んでいました。
Free museum (accepting donations) open only on weekends. It's small but run with passion - even with language barriers, I felt very welcome. I saw beetles as big as hand!ありがとうございました!
昆虫に興味を持ち始めた子はきっと楽しめると思います。全問正解で標本が当たるというクイズもやりごたえがありそうでした。(有料)1階にはファーブルの使っていた机や帽子が陳列してあり、彼と愛用机のエピソードなども興味深く拝見しました。地下には生家が再現されていました。生体もいましたが観賞用の展示ではないため見づらいです。どちらかというと標本メインなので、珍しい生体をみたいという期待で行くと物足りないかもしれません。ボランティアの方が熱心に説明してくださいます。中学生のトンボ研究なども展示してあり感心しました。ちなみに入場料は無料ですが志を求められます。素晴らしいものを見せていただいたので気持ちだけお支払いしました。車で行く方に。施設の近辺の道路は一方通行でした。団子坂から入ると駐車場は2件ありました。
| 名前 |
ファーブル昆虫館 「虫の詩人の館」 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-5815-6464 |
| 営業時間 |
[日土] 13:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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標本だけが見れるのかと思ったら、生きているカブトムシや、ゲンゴロウ、イモリや、珍しいカブトムシも沢山飼育されており、子供は楽しそうにしていました。書籍や、標本、生きているカブトムシも購入できます。虫のおもちゃのガチャガチャもありました。狭いながらも、無料で色々見て回れます。子供達が沢山来ていました。売っている本の表紙を子供が見ていたら、話しかけてくれたのが、おそらく著者の奥本 大三郎さんでした。ここの館長さんのようです。他に虫のお世話をしたり、優しく説明してくれたりしてくれる方がいました。また行こうと思います。