銭湯跡地で名和晃平の新作展。
スカイザバスハウスの特徴
元銭湯を利用したユニークなアートギャラリーで、個性的な空間が魅力です。
200年の歴史を持つ建物で、名和晃平の新作展などが頻繁に開催されています。
東京芸大のそばに位置し、散歩途中にも気軽に立ち寄れるロケーションです。
名和晃平さんの東京の個展ではこちらで新作を発表されています。ギャラリーの方も親切に作品の背景をご説明いただきました。作品を身近に感じられるギャラリーです。
銭湯をリノベした現代美術館。平日15時 行列に並びましたが、招待客限定とのことで入館できず。しょぼ~ん。HPにレセプションや休館日の掲載無し。事前の電話確認をお勧めします。それと行くなら日暮里駅からがベターかと。(根津からだと坂道がキツかったですww 暑い日は地獄)
建築好きなら外観だけでなく、中も一緒に見ることを強くお勧めします!こういうの、大好き、So Cool👍
思ったより人が来ていましたが、軽く見れて良いです。日暮里からのアクセスがしやすかったです。
ガラガラガラっと引戸から入るが中は東京屈指の現代美術画廊.
元銭湯であったが閉店後そのまま利用しギャラリーとして改装された当時話題となりマスコミに取り上げられました。
要予約だったようですが、少し見せてもらえました。中はさほど広くなく、滞在時間は短いです。
古い銭湯を改装した展示場ですが、外観はとても良いのですが、内観はそれほどでも。
古い銭湯の中身をギャラリーに改修しています。このあたりは、古い建物を利用したお店が多く、馴染みます。
| 名前 |
スカイザバスハウス |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3821-1144 |
| 営業時間 |
[水木金土火] 12:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
銭湯の建物をそのまま活用しているアートギャラリー現代アートが専門ですが、建物のイメージとのアンバランスさが多くのファンの心を掴んでいます。