浅草の老舗で味わう、名物王さま餃子。
餃子の王さまの特徴
1954年創業の老舗、浅草で評判の餃子専門店です。
王さまの餃子は薄皮に野菜たっぷり、サクッとした食感が楽しめます。
ミシュランガイドで4年連続ビブグルマン選出の実力派です。
創業60年以上の老舗でミシュランガイドのビブグルマンにも選ばれている有名な街中華です。注文が入ってから包んで焼く出来立て餃子は薄皮の表面がパリッとしていて、何個でもいけてしまう。餡は細かく刻んだ野菜9割・豚肉1割で構成されているそうでほぼ野菜!肉少なめでも全然美味しい!人気なので休日や時間帯によっては並ぶけど回転は早めです。1階はカウンター、2階はテーブル席があります。ラーメン半チャーハンセット¥1080王様の餃子¥490
餃子百名店コンプリートのため、浅草にある「餃子の王さま」に訪問してきました。浅草駅から徒歩5分前後、雷門通りから少し入った場所にあります。観光客が多く行き交う浅草エリアの中にありながら、店の前には地元の常連と思われる方の姿も多く、長年地域に根付いてきた店であることがうかがえます。「餃子の王さま」は1954年(昭和29年)創業とされる老舗餃子専門店で、常連客と観光客の両方で常に行列ができている人気店です。この日いただいた料理は以下の通りです。翠ジンソーダサントリーの「翠(SUI)」を使用したジンソーダです。クラフトジンでは六(ROKU)が好みですが、翠も料理に寄り添う軽さがあり、餃子との相性は良いと感じました。王さまの餃子店名を冠した看板メニュー。焼き色は均一で、焼きというより揚げているようなカリッとした仕上がりです。皮は厚すぎず、食感が心地良いです。餡は野菜比率が高く、肉はほとんど入っていない野菜餃子。青森県産ニンニクを使用し、臭いが残りにくい工夫がされています。肉が少なめの餃子が好きなので、食べ比べた中ではこの餃子が一番印象に残りました。肉餃子こちらも揚げ焼きに近い焼き上がり。餡は肉の割合が高く、一般的にイメージする餃子に近い味わいです。個人的には、やはり野菜主体の「王さまの餃子」の方が好みでした。湯餃子一般的には水餃子と呼ばれるタイプだと思います。スープに浸っているため皮はもっちりと柔らかく、餡は肉餃子とほぼ同じ構成。柔らかい皮の中から感じる肉の存在感が特徴です。スープ餃子一番予想を裏切られた一品。野菜がたっぷり入っており、見た目はタンメンのようですが、その中に餃子が入っています。こちらも餃子自体は肉餃子で、食べ応えがあります。価格は980円で、他の餃子(540円〜640円)より高めですが、満足度は高いです。個人的には、スープ餃子と王さまの餃子の2種類を組み合わせるのが良いと感じました。チャーハン見た目は想像通りですが、一口食べると印象が変わります。パラパラとした理想的な食感で、味付けは濃すぎず、具材のバランスも良好。餃子専門店のサイドメニューとしてではなく、一品料理としてしっかり美味しいチャーハンでした。全体として、派手さや流行を追う餃子ではなく、長年変わらない設計とバランスで支持されてきた理由がよく分かる一軒でした。餃子百名店巡りの中でも、基準点として記憶に残るお店です。
浅草駅から歩いて5分ほどの浅草中央通りに面してお店はあります。典型的な町中華で店名のとおり餃子が名物です。一階はカウンター席、二階はテーブル席です。一番の売りは店名の王さま餃子です。この餃子は丸く包んであり表面は焦げ茶色になるほどよく焼かれています。具材はキャベツ、ニラ、ニンニク、生姜、お肉です。キャベツが多いみたいで色はキャベツの色です。パリッとした皮を噛むと中から餡が口の中に溶けて広がります。ほのかにニンニクの香りがします。美味しかったです。餃子の他に炒飯を注文しました。炒飯は濃いめ味付けで具材もいっぱい入っていて、美味しい炒飯でした。
浅草の人気店「餃子の王さま」。土曜日だったので行列覚悟で向かいましたが、まさかのすぐ入店できる幸運。名物の餃子は、まず見た目がとても綺麗。片面はパリッと香ばしく、反対側はふんわり柔らかい絶妙な焼き加減。中の餡は野菜が細かく刻まれ、丁寧な仕事ぶりが感じられます。食べログで気になっていた焼きそばも注文。ビールと合わせて“ぶち込む”のが最高ですが、味は美味しいものの、見た目のインパクトほどのパンチはない印象。ただ、優しい味わいなので女性や年配の方には特に支持されそうです。店内の雰囲気もよく、浅草らしい下町感があり、ビールにも抜群に合う料理たち。個人的には浅草散策の定番として、•\tヨシカミ•\t鈴芳•\t浅草メンチ•\tモンブランに加えて、この「餃子の王さま」も入れて良いと思っています。合間に散歩したり、入場無料の花やしきにふらっと立ち寄ったり、浅草の一日をより楽しくしてくれる一軒です。
最近はすっかり有名行列店。肉餃子、野菜多めの「王様の餃子」、いずれも揚げ焼き調のパリパリ食感と具の旨さが味わえます。やきそばは上海風味の醤油味の「やきそば」太麺と、ソース焼きそばの2種ありますが、私的にやきそばが激推し。チャーハンも人気。
週末の15時半頃来訪。雨が一日中降る日にも関わらず店内のテーブル席は満席。1階がカウンター席、2階がテーブル席になっている。テーブル席は他の席と近く、大衆的な感じで活気の溢れる空間。頼んだもの・王さまの餃子 540円・瓶ビール赤星 750円餃子は片面をカリカリに揚げ焼きにされていて、中にみじん切りよりも細かくなった具材がたっぷり入っている。まずは何もつけずに一口。雑味のない野菜の風味がしっかりと感じられてほんのりと甘さがあり優しい味わい。酢醤油をつけていただくと雰囲気が一変し、より一層食欲をそそる。揚げ餃子と聞くとカリカリでガッツリとしたイメージが先行するものの、餃子の中の具材にはお肉が入っていないので野菜本来の旨みが堪能でき、比較的軽くいただける。自家製ラー油は唐辛子のフレークと種が入っていて、具沢山なラー油。通常のラー油よりも辛味がしっかりと感じられる。全体的に提供スピードが早くて感動。ごちそうさまでした。
15:40に到着。日曜は通し営業なので助かります(平日は夜営業16:00〜)。15:40着で待ち2組。店頭の椅子に座って待っていると、メニューを渡され先に注文を聞かれるスタイル。注文は王様餃子 540円×2炒飯980円コーラ350円ウーロン茶350円15:50に呼ばれ、2階のテーブル席へ。タレを作ったりドリンクを飲んでいると、16:00に餃子が到着。写真を撮っているうちに炒飯も続けて登場。小さなエレベーターで料理が届くあの中華屋さんらしい感じが、また最高にノスタルジック。こちらは「浅草で最初に焼き餃子を出した」という歴史ある専門店。名物の王様餃子は野菜餃子で、薄皮がパリッと香ばしく、まるで揚げ餃子のよう。小ぶりでひと口サイズだから、何個でも食べられるくらい軽いです。そして感動したのが炒飯!なるとの食感、ちょうど良い味付け、最近食べた中で一番の好み。ついてくるスープも「これこれ〜」と頷きたくなる味で、やっぱり浅草の食事は肌に合います。ごちそうさまでした!
浅草での用事ついでに、前から気になってた町中華『餃子の王さま』へ。暑い日なのに10人以上並んでて、心が折れそうになったけど、がんばって並んでみたw注文したのは名物の「王さまの餃子」と「肉餃子」、それに「半チャーハン」。まず「王さまの餃子」は、揚げ焼きみたいな感じで、皮の表面はカリッとしてるのにもっちり感もあって、初めての食感。しかも、食べてみたらまさかの野菜オンリー!でも、細かく刻まれた野菜の餡が甘くて、これがめちゃくちゃ美味しいんだよね。対照的に「肉餃子」は、今度は肉オンリー!で、肉々しくてジューシー。どっちも美味しいんだけど、両方入った普通の餃子も食べたくなったから、メニュー化してくれないかな?半チャーハンは、思ったよりしっかり量がある。味は少しあっさりめだったけど、醤油をちょい足ししたら、自分好みの味になってちょうど良かった。ここは餃子の種類が他にもあるみたいだから、また来て別の餃子も食べてみたい!
老舗の連日行列になる餃子屋平日夜に行くとそこまで並んでなくすぐに入店餃子とウーロンハイを頼みウーロンハイはグラスに焼酎が入っていて瓶のウーロン茶が別に出てくる!10分程で餃子が提供され見た目は小さめで揚げてある感じ!食べてみると外はカリカリ中は野菜たっぷりの餡でうまうま!
| 名前 |
餃子の王さま |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-3841-2552 |
| 営業時間 |
[金月水木] 11:15~14:30,16:00~20:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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淺草中央通りにお店はあります。雷門の仲見世通りに並行してある通りですね。常に人が並んでるイメージですが、本日はたまたま並びは1人だったので、立ち寄らせてもらいました。1階は、カウンター席のみ。2階は、テーブル席ですね。3階にトイレがありました。完全禁煙です。お支払いは後払い、電子マネー決済は不可ですがクレカ払いは可能です。テイクアウトは、並ばなくてOKです。お店の方に声をかけましょう。瓶ビール 中瓶(750円)税込アサヒとサッポロから選択可能。アサヒの黒ビールもありました。王さまの餃子(540円)税込特徴的なのは、揚げ餃子のようなカリッとした外側でしょうか。王さまの餃子は、野菜系なのであっさり。肉餃子の方が良かったかも?揚げ焼そば(1080円)税込絶品ですね!具沢山です。餃子以外もおそらく何を頼んでも美味しい。CPですが、餃子はちょっと高いかなぁと思いましたが、唯一無二な感じもするので価値はあります。淺草もインバウンドのお客が多く、値段設定が高いなかで、考えたらリーズナブルなのかも知れません。並んでまだ食べたくなる理由がわかりました。他のメニューも網羅したくなりますね。