阪神淡路大震災の語り部。
震災遺構「焼け残った電柱」の特徴
阪神淡路大震災の歴史を物語る電信柱がある場所です。
1995年の震災を感じさせる無言の語り部がここに存在します。
高速長田南側、御蔵北公園内に位置している史跡です。
高速長田南側にある御蔵北公園にある、阪神大震災災害にあった電信柱。
| 名前 |
震災遺構「焼け残った電柱」 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
〒653-0014 兵庫県神戸市長田区御蔵通5丁目211−8 |
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1995年阪神淡路大震災の無言の語り部。以外石碑より。「1995年1月17日午前5時46分に発生した阪神・淡路大震災で焼け残った電柱。現存する震災の「語り部」です。震災後の区画整理事業で町並みは全て変わった。この電柱だけが撤去・移転を免れ当時の「現地」を示す唯一の証人です。」