御幸森小学校を再生した多文化空間。
いくのパークの特徴
廃校リノベーションの明るいイベント空間が魅力です。
校庭の芝生は、BBQにぴったりのスペースです。
多文化共生施設として地域活動を支える役割があります。
廃校になった小学校をリノベーションして、多文化共生施設になっています。様々なイベントが行われたり、色んな団体が入っていたりします。
【いくのパーク】御幸森小学校の歴史を継ぎながら、新しい息吹を感じる「いくのパーク」。多文化共生を体現するこの複合施設は、カフェや学びの場、屋上BBQなどが揃い、どなたでも気軽に楽しめます。図書室では多言語の絵本が親子連れを温かく迎え、屋上ではプール跡地を活用したユニークなBBQも体験できます。地域と世界をゆるやかにつなぐ、“共に生きる場所”として、感動と安心が共存する素敵なスポットです。【いくのパーク】〒544-0034大阪府大阪市生野区桃谷5丁目5−37
もと御幸森小学校を利用している。跡地の積極的な利用である。2023年5月から順次開業している。飲食店をはじめ、イベント・スポーツ・アートなどだけでなく、教育や福祉の機能も持つ複合施設。まなぶ・たべる・たのしむ・つどうを求めている。JR桃谷駅から徒歩15分、鶴橋駅から徒歩20分、シティバス中川二丁目から徒歩6分。2025年3月22日(16時~21時)・23日(16時~21時)に、「いくの万博夜市 第10回」が開かれた。ベトナムフェア・国際胃文化交流と、チラシには書かれている。主催は生野区役所。
小学校をリノベーションして地区の人が使っている場所ですコリアタウンから近いのでイベントの前に近くで食べ歩きしたりしやすいです中の飲食店が早く閉まるので、イベント時は、せめてイベント開催時間は営業していて欲しいなと思いました寒い、暑い時は(元々小学校だったので)逃げる所が無いので飲食店でコーヒー位は飲めるようにして欲しいです。
新しく出来たイタリアンです。ランチとスップリ(ライスコロッケ)を頼みましたが、値段も手頃で美味しいです。行った時は、衣装やお化粧もハロウィン仕様にしているスタッフがいてました。楽しかったです。
約60人でBBQさせてもらいました。予算に応じて対応してもらえます。今回は食べ物、飲み物は自分達で準備し、それ以外をお願いしました。スタッフさんもちょこちょこ様子を見に来てくれて、小雨の心配や足りないものがないかなど丁寧な対応でした。今回は少人数でプールのところでBBQ利用してみたいです。
廃校になった小学校がリノベーションされて地域の活動拠点になっています教室に企業が入っていたり、カフェや図書室があり、いろんなイベントが行われたりしています。
コリアンタウンに行った時に帰る時にお手洗いを借りました。とても助かりました。中をぶらっとさせて貰いましたが、何店舗かお店がありました。機会があれば、また店舗も利用したいです。駐車場もあり、安かったので次回利用したいと思います。
イベントで立ち寄りました。胃文化交流会というので色々な食べ物がありました。校舎も韓国の学校みたいな感じなので日本のとは少し違う印象受けました。コリアンタウンも近いですし色々なものを見るには最高です。
| 名前 |
いくのパーク |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
080-4704-0754 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 9:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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いくのパークは、大阪市生野区に位置する地域の交流拠点です。この施設は、地域住民が集まり、交流を深めるための多目的スペースとして設計されています。館内には、会議室やイベントホール、図書室などがあり、さまざまな活動やイベントが開催されています。また、地域の歴史や文化を学ぶことができる展示も行われており、地元の魅力を再発見する場としても活用されています。さらに、子どもから高齢者まで幅広い世代が楽しめるプログラムが用意されており、地域の絆を強める役割を果たしています。いくのパークは、地域の活性化と住民の生活の質向上に貢献する大切な施設です。