日本三大木造鳥居へ!
春日大社 一之鳥居の特徴
朝の散歩に最適、春日大社の正式な入口として知られています。
鳥居をくぐると、圧倒的なマイナスイオンに包まれた参道が広がっています。
鹿さんたちと出会える魅力的な散策スポットです。
12末 菊水楼さんが年末門閉ざしてそうなとこ(🎍見たかった)の前を通って奈良ホテルに帰る途中に⛩️11月 バス撮ろうとしたら⛩️でびっくり 雨とかで行かなかった春日大社のだと知って2度びっくり。
創建が平安中期頃とされる大鳥居で、現在のものは江戸時代初めに再建されたもの高さ6.75mの大鳥居で日本三大木造鳥居のひとつに数えられている(ほかは気比神宮、厳島神社の大鳥居)【重要文化財】
JR奈良駅から三条通りを東に真っ直ぐ進むと春日大社の表参道『一之鳥居』にぶつかります。
2025年5月5日訪問。日本三大木造鳥居の一つとされています。創建は平安中期とされ、現在の鳥居は1638年に再建されたものだそうです。高さ6.75mで国の重要文化財であり、朱塗りの美しい鳥居です。ここから本殿まで約1.3kmの道のりがあります。ちなみに一の鳥居とは社殿から一番遠い場所に位置する鳥居のことだそうです。
★鳥居より 甲冑赤し おん祭登大路園地の特別桟敷席で「春日若宮おん祭」の「お渡り式」見物し、奈良国立博物館見学後の帰り道、一之鳥居付近で「お渡り式」の甲冑姿を見ました。近くで見ると格別です。2024年12月17日。
朝のまだ人もまばらな時間に散歩に来ました。静かな時間に表参道の散歩は気持ち良いですね。
ここが春日大社の正式な入口ですこの鳥居をくぐって真っ直ぐ参道をあるくと春日荷茶屋の前にでますそこで左手に進むと二之鳥居にでます。
◎かなり珍しい鳥居です!⚫︎神社の鳥居は木製が本式とされており、さすが春日大社、当然「木製」です。⚫︎珍しいのは、檜の厚板16枚を張り立てて柱とする様式。⚫︎また、社名を記した扁額がないのも逆に特徴と言える。⚫︎バランス的には、柱が太い分、もう少し高さがあれば美しいはず。⚫︎現在の鳥居は、江戸時代初期の建造。◎木製鳥居は維持経費がかかる⚫︎色落ちするので、定期的な色塗りが必要。⚫︎皆さん、しっかりご寄付をお願いします。
春日大社本殿まで2、30分歩きますが圧倒的なマイナスイオンに包まれ、かつ鹿さんもたくさんいらっしゃるので飽きることはないです。
| 名前 |
春日大社 一之鳥居 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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春日大社の「一之鳥居(いちのとりい)」は、奈良公園の入口、三条通の東端にそびえる巨大な赤い鳥居です。春日大社の広大な神域の「正門」としての役割を果たしていて、国の重要文化財にも指定されています。「春日鳥居(かすがとりい)」の典型とされていて、一番上の横木(笠木)が直線的で、反りがないのが特徴です。高さは約6.75メートルあります。広島の厳島神社、福井の気比神宮と並び、木造としては日本最大級の規模を誇っています。