若草山から見る奈良の風景。
若草山の特徴
まだ観光客が少なく、ゆったりとした散策ができる場所です。
春日山遊歩道を歩きながら、自然に囲まれた心地よい空間を体感できます。
若草山からは奈良盆地や大阪側の山を一望できる素晴らしい展望地です。
小学生の遠足で訪れてから何年も経つので初めて来たかのような感動があります奈良の街を一望できる景色は有料道路を使う価値ありです。
JR奈良駅から専用のバスで🚌30分かけて行きました!!大人1名▶︎2000円(近鉄奈良駅からも出てます)予約も何もしてなかったですが案内のお姉さんがいたのでスムーズに乗車出来てほんとに助かりました🤩🎵ドライバーさんも素晴らしく親切✨念願の山頂は息を飲むほど素晴らしい絶景で山のいい香りと🌳可愛い鹿さんにほんとうに癒されました🥹🌈🌈一斉に群がってくるので鹿せんべいをあげる時複数匹いる場合は注意が必要です🥲⚠️(鹿せんべいは奈良公園付近のお店であらかじめ購入🍘)
鹿と奈良の町並みが一緒に見られて良かったです。途中の道からの眺望は殆ど無かったです。駐車場から景色の良いところまでは、多少歩きます。
奈良公園から見える草の山 あれが若草山だろうなと調べると 車でも簡単に行けそうなのでやってきました。700円ほどの通行料の道路は なかなかの急こう配 つずら折れの道 ほどなくして駐車場 そこから3分程度歩くと展望のいい草原の山頂につく。此処にもシカが居て 足元には注意。奈良盆地が一望できて気持ちのいい場所です。
奈良県奈良市にあります、山焼きで有名な山です。別名「三笠山」ともいい、奈良の有名な行楽地。丸い山が三段に重なっているため、この名が付いた。若草山三重目が山頂で、若草山二重目、若草山I重目と3段になってます。1月15日には山焼きが行われる。若草山の周りは、1000年前から保存されている春日山原始林があり、遊歩道として歩けますし、奈良市の市街地東方に位置する原始林です。 標高は498m、面積約250ha。 春日大社の神域として、古来より狩猟や伐採が禁止されてきました。アクセスは、バス停(春日大社本殿/奈良交通)徒歩39分近鉄奈良駅から徒歩60分です。
歩いても登れるようですが、アラフィフにはちと厳しいので車で。鹿さんと絶景。最高です。有料道路で登る価値あり。
若草山に行くならこのワカクサヤマヒルトップバス🚌を利用されるのをオススメします♪だって登りはキツイいよ!!まさかの登山道⛰️なんです💦私たちは🚌で頂上から下山なのでまだ良かった!!ってしんどかったなぁー〜ー!😂山頂は素晴らしい😃景色😃
2025年11月22日(土)訪問若草山は、奈良の穏やかな景観を一望できる特別な場所でした。山肌に広がる芝生の柔らかな起伏が美しく、視界の先には興福寺や東大寺、奈良盆地までが見渡せるため、奈良という古都のスケールを改めて実感できます。山頂付近は風が心地よく、鹿がゆったりと過ごす姿も奈良らしい魅力の一つ。夕方には空がやわらかい橙色に染まり、静かな時間が流れていきます。アクセスも比較的しやすく、散策としても程よい負荷のため、観光や気分転換に最適なスポットだと感じました。自然と歴史がほどよく調和した、とても満足度の高い体験です。
夕景を狙って若草山に登りました。頂上の三重目まで行くよりも、二重目の方が東大寺も見え、より景色が美しいと思います。鹿さんも雑草をムシャムシャ食べてリラックスした雰囲気で良かったです。
| 名前 |
若草山 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0742-22-0375 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
|
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春日山原始林トレイルのコースの中で登頂しました。奈良市(古都)の街並みが一望出来る素晴らしい山であり山頂は木々が少なく芝に覆われ多くの鹿が生息しています(標高342m)。ドライブウェイで車で山頂へもアクセス出来ますし、麓から登山する事も可能です。若草山周辺(ドライブウェイのルート上)の観光地として多くの人が訪れる史跡各所の範囲は殆どがアスファルトで整備されており、麓から徒歩で行く若草山への登頂ルートの登山道もとてもしっかり整備されているので、おそらくスニーカーでも大丈夫です(ただ推奨としてはそれでも山ですのでハイキングシューズ以上が望ましいですね)。観光地(ドライブウェイのルート上)を外れた春日山原始林は比較的それでも整備されている箇所は多いものの、やはり未舗装の場所や若草山以外の周辺の別の山々の登山道は確実に険しい所がありますので、そういったコースも回られる方は装備の準備等の事前確認や注意が必要です。私は全行程が約18kmの休憩を含む約6時間コースを周回しました。春日大社最寄駐車場(※オススメです)→大文字火床→高円山西峰(標高432m)→高円山(標高461m)→地獄谷石窟仏→峠の茶屋(※休憩ポイント)→芳山南峰(標高520m)→芳山(標高518m)→興福寺別院(廃寺)→鶯の滝→若草山→春日大社→駐車場へ戻るとなっています。乗り物でも徒歩でも巡る選択肢があって、奈良の街並みと歴史と原始の自然に触れる事が出来て、コースの設定もかなり自由に幅広く設定出来ますので、事前に計画を立てて1度は訪れてみて欲しいです。おそらく損はしないと自信を持って言えます。