懐かしい鮎捕り体験、日置川の楽しさ。
安居の渡し保存会の特徴
熊野古道 大辺路の歴史を感じる重要な交通の要所です。
子どもの思い出が詰まった、懐かしい遊び場です。
日置川の美しい景色が広がり、心が和む場所です。
熊野古道 大辺路を歩いています。この渡し舟がないと迂回をせねばならず、その迂回路は崩落した箇所があり、危険があるため、この渡し舟があるかないかは大きな問題です。保存会の皆さんはボランティアでやってくださっているとのこと。高齢化や経済的事情など諸々あると存じますが、何とか存続できる方法を探っていってほしいところです。
子どもの頃の、鮎を捕まえたり泳いだりする夏の遊び場所でした‼️懐かしい場所です‼️😊橋の無い頃の、日置川を渡る交通の要で、子どもの頃には渡し舟はありませんでしたが、名前は今ものこってあます。
| 名前 |
安居の渡し保存会 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP |
http://www.town.shirahama.wakayama.jp/i/kanko/taiken/1452760025050.html |
| 評価 |
5.0 |
| 住所 |
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きれいな川なので気持ちいいです。また、これを使わないと熊野古道が繋がらないので、そういう意味でもとても貴重な存在です。現在、保存会メンバーの高齢化等で渡しは利用できなくなっていますが、非常に貴重な共有の財産なので、保存会に頼るのではなく、町がなんとかしないといけないものだと思います。