優しい狛犬と漫遊する櫛海川沿い。
山神社の特徴
大正15年と昭和3年製作の優しい狛犬が出迎える神社です。
R213から櫛海で右折し、川沿いを進む風情あるアクセス。
耕作地を越えた先に位置する、風景が美しい神社です。
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マンガに出て来そうな優しい狛犬大正15年と昭和3年に製作された。約100年前に地元民の方々が石工さんと話され世界一の素晴らしい作品を大切にされ、現在進行系。
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| 名前 |
山神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
5.0 |
| 住所 |
|
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R213を国見市街に向かい櫛海で右折し櫛海川沿いを進むと耕作地の先に集落がある。集落の前を左折し山際に進むと神社は鎮座している。小玉等に乗る狛犬、台輪鳥居の先の50段位の石段を上ると石灯籠と通常の神社ではなかなか出会うことのない子供を抱く一対の狛犬が置かれている。さらに進むと御社となる。御社は瓦葺屋根の庇のある平入の向拝の拝殿、渡殿、本殿の造りである。周囲を木々で囲まれた神社である。