一生に一度の神秘、那智の滝。
那智の滝の特徴
落差133mの迫力ある滝が訪れる人を魅了します。
高さと水量が日本一と言われる壮大なシーンに圧倒されます。
鳥居から石段を下ると、神秘的な光景が広がります。
和歌山の那智勝浦を代表する世界遺産で「紀伊山地の霊場と参詣道」の構成資産登録されている。近くに那智大社もあり、散策道を歩いて15分くらいで来れます日本三大名瀑1つで落差は133m。単独の滝としては日本一だそう。幅も10m以上あり迫力ありました。入り口から歩いて無料ですが、滝のそばにある写真スポット「お滝拝所」に行くには300円入場料必要。マイナスイオンしっかり感じてきました😁
2026.5/訪問那智大社から散策道を歩いて辿り着きました。20分くらいですかね。入り口の階段を降りると涼しさが体を包みます。階段の下には、1m四方くらいの石があって、願いを込められます。滝に向かうと気が引き締まりますね。なんでもこの滝の岩盤は、柱状節理だとかで、古代の噴火とともに出来上がった岩盤らしいです。ですから四角いブロック状に岩が崩壊して、滝壺にゴロゴロしてるのだとか。潮岬のガイドセンターで教わりました。ここからは、バスが出ています。駐車場は皆有料です。
平日だったので近くの駐車場に停めれましたが9割近く埋まってました。500円かかります。お金を払えば凄く近い所で滝がみれるそうです。300円かかるみたいです。基本的に外国の方も多いですが、そこまで気になる程ではありませんでした。滝は圧巻の迫力で来て良かったと思いました。近くで見ずとも満足でしたが次行くことがあれば行ってみようかなと思います。滝だけではなく色々と見てまわる所はありそうでしたのでまた時間がある時にゆっくり巡ってみたいです。八咫烏の鈴の音色が凄く素敵だったので購入しました。800円。重厚な金属感のある鈴です。熊よけに使う予定です。
なかなかよかったです!時間外にいったため遠くからみることしかできませんでしたが写真撮る目的だったこともありよかったです!ただ、、神社にいくために山を登ると時間かかったり、大変ダったりしたので、有料らしいですが、車で行ってたら車で1番上まで行く方が良いとトイレおもわれます!写真撮るのが好きな人にはなかなか被写体多い場所かもしれないてのが感想です。
3月1日訪問さすが日本一落差のある滝迫力はそうありませんが壮大ではあります。もう少し近くで観れたらいいなと思います。
初めて行きました。滝の水量は少なかったですが滝の迫力は圧巻でした。神聖な雰囲気とマイナスイオンを味わう事ができ満足です。また来たいと思います。
素晴らしい場所でした!その素晴らしさはぜひご自分の目で見ていただきたい(^^)しかし石段の階段が多く歩くのは大変です。石段で高低差がすごいです。そしてその後那智大社にお参りしようとしたのですが正規のルートはどこなのでしょうか?案内がわかりにくくとても辛い石段を上がり足も腰もガタガタです。那智の滝那智大社三重塔などセットで見ることをお勧めしますが歩きだと本当に石段がキツく事前に調べてから行ってください。滝の近くの駐車場、那智大社の近くの駐車場別にありますので子供連れの方、高齢者の方ルートは調べてから行くのが良いと思います。どのルートが正解かわかりませんでした。
華厳の滝、袋田の滝と並び、日本三大瀑布に数えられています。落差は直瀑としては日本一を誇る133メートルで、幅は13メートル、滝つぼの深さは10メートル、水量は毎秒1トン。飛瀧神社のご神体として祀られています。神社と言っても立派な本殿などはなく、滝の手前にある拝所から滝を直接拝む形となります。有料ですが、滝壺のかなり近くまで立ち入る事が出来ます。参拝料は300円ですから、ここまで来たら入らないと損だと思います。滝つぼの水は延命長寿の御神水と言われ、1杯を飲めば10年は長生きと言われています。その延命長寿の御神水を飲むために、専用の盃を100円で購入する必要があります。神聖な場所ですので、タケノコ剥ぎという言葉を用いるのは一応やめておく事にします。滝つぼで直飲みするのは禁止です。
R8年1月3日初めて伺いました、15時過ぎに到着、その時は直近の駐車場には止められませんでしたが、他の駐車場は比較的空いてる様に思いました。駐車場手前の道路から滝が見え始め壮観な感じでした。近づくともっとオーラを感じまさにパワースポットです。今回、熊野大社には行きませんでしたが、本来は滝と大社の両方伺うものだと思います。また、桜の季節に来れればと思います。
| 名前 |
那智の滝 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0735-55-0321 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
|
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大門坂駐車場に車を停めて、熊野古道を歩き、熊野那智大社の参道を通り、青岸渡寺を経て、那智の滝まで歩きました。この滝の優雅な姿には感動しかありません。道中で、崖っぷちを上手に歩きながら何かを食べている鹿さんを発見。自然って凄いんだな、とこんなところでも感心。心が洗われたような気がしました。