日の出を待つ可愛い鍾乳洞。
南無不動明王の特徴
小さな鍾乳洞のような神社で、可愛らしさが際立ちます。
海岸からのアクセスはトンネルを通り、独特の雰囲気が楽しめます。
元旦の初日の出に訪れると、特別な体験が出来るスポットです。
海軍の砲台跡にあるお不動様です。太平洋戦争末期、白良浜周辺が米軍の上陸予定地点だったため地下壕の中に隠し砲台が造られたようです。
京都大学白浜水族館から南方熊楠記念館に向かう際に、ふと目に留まる洞窟。その先には不動明王さんが祀られています。しっかりと手入れがされており、頭のさがる思いです。
洞窟。不整合など見所も多い。目の前にはアオノリュウゼツランのがあった。
小さな鍾乳洞みたいで可愛らしい神社です。通り抜け出来ます。
元旦に行きました。有名な神社などではないので空いています。洞窟を抜けていくので子供達には大興奮な場所だったと思います。水族館とセットで行くと良いと思います。
海岸から見えますが、脇のトンネルを通っていかないと、前まで行けません。とてもスリリングなトンネルで、ワクワクする神社です。
日の出に合わせて行きました。日の入りで有名な円月島があるだけに、朝日は海とは違う方向から登ってきましたが、美しい海岸の散歩はとても清々しくて、気持ちが洗われました。
| 名前 |
南無不動明王 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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洞窟が好きなので入ってみました。