地蔵寺川ふれあい広場キャンプ場の特徴
早明浦荘へのアクセスが便利で、食材も購⼊しやすい場所です。
五右衛門風呂やかまどが用意されており、快適に過ごせる環境が整っています。
夏場には親子連れが多く、川遊びを楽しむのに最適なキャンプ場です。
川の木製橋はしばらく前から無くなって(取り外して?)います。宿泊・日帰り共に食用品や飲用水は必須ですが、蚊などは少なく快適な環境だと思います。路面状態は良好でそこそこの大型車も平気ですが軽自動車でも対向出来ません、入り口の橋からサイトまで待避所は複数ありますが、すれ違い注意です。
連休後半にいったところデイキャンプは何組かいたが夜には貸切状態になった。バスでアクセスする場合は下谷口で降りて沈下橋を渡ると近い。トイレも洗面台もきれい。窯が少しボロいので使うのに工夫が求められる。ここの売りはなんといっても五右衛門風呂を自分で沸かして入浴できることだろう。難しいことはなく、風呂釜に水を半分ほどいれて火を熾して沸かすだけ。薪は一束500円だが一束もあれば沸かせる。意外とすぐ熱くなるので最初は水を少なめにして、熱くなったら水を足すのがコツ。排水は建物の外側にある栓を回せば水が抜ける。しかし数組いたら入浴大変だなと思ったのだが、後日地元の方に聞いた話では風呂釜をもう一つ増やし、バンガローを建てる計画があるそうだ。なお予約の電話したところ、空いてれば予約なしでも使っていいというおおらかさだった。
Googleで探し出した、とてもマイナーなキャンプ場です。地元の方の憩いの場でもあります。管理人も不在で、器具の使い方も分からず、初めて来られる方には向きません。地元の方に教わるか、来た事のある方と一緒に来られないと大変不便です。キャンプ場は1日1500円、キャンセル料無料です。電話にて予約は必要です。薪は廃材ですが200円です。五右衛門風呂は来られてる方に声を掛けて順番に水を張って自分で沸かします。私は連泊してここを拠点にバイクで回りましたが、その場合はとても便利です。チェックイン、チェックアウト時間も特に無いようです^ ^地元の方の憩いの場ですので、声を掛け合って譲り合って楽しめる方の利用をお勧めします。水は井戸水で、生水は飲めません。トイレは水洗タイプが有ります。流し台も2個有ります。車等で行かないとダメですが、近くに道の駅、地元のスーパーマーケット、薬局、ローソンがあります。もう少し行くとmont-bellのコテージ、ショップも有ります。
デイキャンプやBBQは駐車料金(200円)でキャンプサイトではなく、広場の方でやっても大丈夫だそうです。439号から分岐した先の道が狭い上に山道なので、大きい車の方はご注意ください。トイレ&水道(非飲用ですが)&お風呂があって宿泊代1500円はリーズナブルです。川と山に挟まれているので虫は多めです。苦手な方は虫よけスプレーと長袖必須です。車中泊で利用しましたが、まだ穴場のキャンプ場の為、連休中でも利用者が少なく快適でした。お風呂は一つしかなく、薪で沸かす五右衛門風呂のようです。お子さん連れの先客がいたら、入浴時間について挨拶がてら相談した方がいいです。下手したらいつまで経っても先客が独占して入れないまま夜中になってしまいます。
キャンプ場に行く道は集落を抜けていきますめったに対向車には出会いませんが細い道なので最徐行でお風呂はありませんので車で15分位の早明浦荘にいきました食材も早明浦荘に行く途中に何軒か有るので風呂ついでが便利です。
トイレ、水場、かまど、五右衛門風呂完備で快適でした。439号線沿いなので気になる方は車音がうるさいかも。
小さいお子さん連れには夏場お勧め😆以前から言ったら川も浅くなってるし、キャンプ場もあり(有料ですが)夏場は親子連れの姿をよく見かけます。
| 名前 |
地蔵寺川ふれあい広場キャンプ場 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0887-83-0231 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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周辺のオススメ
キャンプより風呂目当てで訪問なんせ、五右衛門風呂を体験出来るとこって、そうそう無い(笑)年末に一応予約の電話いれると、薪を用意しておいてくれるとの事。年明け3日に訪問。まずは、風呂釜の掃除から。いろんな虫やゴミ有りです。足元のスノコもほこってました。さすがに雪降ったら、水もキンキンに冷えており、沸かすのに2時間(笑)冬場は、水が冷たいので、⅓位水を溜めて沸かしながら、水足し、沸かしを繰り返した方がいいみたい。その間にバーベキュー。脱衣場、浴室は、上は吹き抜けの為、脱いだ時は冷やい×2🥶が、湯に浸かると、極楽👼お湯も軟らかく、次第にじわりじわりと額に汗が…鉄瓶で沸かしたお湯が軟らかくなる感じ?身体の芯から温まりました😄あまり、上部からお湯を溢れさすと、ひび割れから滲みていくのか火を焚いてるところへ流れ込み、火が消えかけました。風呂から上がると、寒さは感じずケンシロウの様な湯気が全身から出ておりました(笑)ただ、沸かす時にかなり、燻されます😆あと、前の沈下橋?は、ちょっとしたフォレストアドベンチャーを体験出来ますよ!