福智山系で絶景360°体験。
九州百名山-福智山の特徴
初心者から上級者まで楽しめる白糸の滝ルートがあります。
北九州屈指の展望が広がる福智山の山頂からは360°の絶景が望めます。
福智山系の最高峰で、北九州市・直方市・福智町に近接し人気です。
色々なコースがあり、何度も楽しめます🥰頂上の手前にトイレもあります🚽初心者から上級者まで、お子様からお年寄りまで楽しんでますよ。ただ元気なお子様と違って、お父さんとお母さんは🥵苦しそうでした😆
福智山系の最高峰で、北九州市・直方市・福智町に隣接し、人気も高い山。360°見渡せるパノラマの風景は素晴らしいです。登山口も多く、最短距離でのピストンや帆柱山地から牛斬山まで続く縦走路などルートも豊富です。
北九州屈指の展望が魅力の山です。山頂は360度視界を遮る物がなく迫力のパノラマを楽しめます。(自衛隊の訓練でしょうか?晴れた昼時にヘリコプターが山頂をクルクルと旋回したりホバリングしている場面をちょくちょく見かけます)ルートにもよりますが程よく登り甲斐があり川の流れや滝など道中の雰囲気も楽しめます。運が良ければ珍しい動植物と遭遇する事もあります。道は比較的整備されていますが一部分かりにくい箇所もありますのでYAMAPなどのGPSアプリの利用をお勧めします。難易度の高い山ではありませんが登山の際は急な天候の悪化や怪我に備えて万全の準備をして楽しんでください。
行きは上野超から帰りは八丁(白糸の滝)ルートで下りました。総距離約6km、総昇降距離760mになります。英彦山六峰の一つ、修験道のコースは八丁コースになります。白糸の滝へのコースはちょっとロープ場が多く難度が高くなりますがぜひ行ってみたいところです。
福智山ダムの登山口から牛斬ルートで山頂へ。数年振りに登山してきました。ゆっくり自然観察しながら往復5時間。下界は猛暑日でも山はひんやり(汗だくになりますが)、高さによって鳴く蝉の種類、鳥のさえずり、滝の音や森の薫りも変化する神秘的な空間に包まれます。たぬき水がひんやり美味しい!コース。6合目辺りでアサギマダラが1頭目の前を横切って行きました。赤土の山肌から笹の群生を掻き分け山頂へ辿り着くと、福智神社さまの上宮があります。中宮とはまた違う有り様で山ノ神に感謝して下山しました。晴れた日には、別府湾も見えるとか。足元は小石がゴロゴロしているので、滑りやすく登山靴が必要でした。
鱒淵ダム側から登ってきました。登りに約3時間程度でした。山頂は見晴らしも良く360度絶景が楽しめます。11月末の山頂は風も強く、手が冷たくなりました。避難小屋でバイオトイレを借りて、七重の滝を観ながら下山しました。素敵な一日が過ごせました。
上野峡入口の駐車場から白糸の滝経由で、1時間20分位で登れました。八丁越の白糸の滝コースは登山の醍醐味をギュッと詰め込んだ急勾配が続く最短ルートでした💦石段と木の根っ子の段を登り、所々あるロープを使って登って行きました💦八丁近くになるとやっと傾斜が楽になり、ふと振り返ると英彦山から遠賀川沿いに広がる平野、玄界灘や大島まで見える大パノラマそして少し下に鷹取山山頂部分(鷹取城跡)が見えます。もう少し進んだところで、福智山山頂が見えてきます。少し下ってから山頂へ⛰山頂からは360°の大パノラマ👀英彦山から遠賀川の上流から河口まで、宗像の城山や大島も見えます。さらに皿倉山や北九州市街地、関門海峡から周防灘までバッチリ👍登山道が整備されて迷う事なく登れました!上野越えコースの方が、遠回りですが白糸の滝コースほどの傾斜ではないので登りやすいかもしれませんご家族でも気楽に登れて、オススメします♪
山頂からの眺めは360° どこみても絶景です。初めての登山にオススメの山。(ルートによりますが今回は八丁越え⇒上野下り鷹取寄りで3時間程でした。登る際には多くのお子さんともすれ違いました。ご家族で挑戦するにも丁度良い山。危険を感じるような箇所もなくただ必要な事は脚力のみ(\u003e_\u003c)山頂は風がとても強いですが、眺めがよい場所で食べる食事は格別です。引きこもりなので、御用達のほっともっと(のり弁、チキン南蛮)食べました。登山での挨拶は本当に元気貰えるのでしっかり返したい‼️
| 名前 |
九州百名山-福智山 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0947-22-7766 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
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初登山で登りを、白糸の滝ルートで行ったところ地獄でした。下りてくる人ばかりなので不思議でしたが、途中でなるほどとwそれでもたくさんのすれ違う人達に励まされたり、挨拶されたりでとても感謝でした。頂上だから当たり前ですが、360度見渡せる景色は、汗だくで登ったかいもあって最高でした。もちろん帰り(下り)は通ってない上野越ルートでwもしも、白糸の滝ルートで登る方はお気をつけて。途中で分岐のようなところに出たりしてして迷った時はルートの地図を思い出して、「なるべく真っ直ぐ上へ」行けば着きます。※水は1リットルほど持っていきましたが、個人的にはもう1リットルあった方が良いと感じました。(5月上旬)