干潮時に現れる 神秘の小島神社。
小島神社の特徴
干潮時には歩いて渡れる離れ小島が魅力です。
潮の満ち干きがわかりやすい絶好のスポットです。
駐車場は10台ほど完備されていて便利です。
干潮時のみ渡ることのできる神社。神社の入口は島の裏側にあります。壱岐のモンサンミシェルはさすがに言い過ぎですね。時間に余裕があれば干潮時、満潮時両方来ることをおすすめします。
【長崎県壱岐島‐小島神社】壱岐島は全部で3泊しました。壱岐島の名所の1つが‘‘小島神社‘‘です。普段は海に浮かぶ島にある小島神社。干潮時の前後、数時間だけ海から参道が現れ、歩いて参拝することができます。フランスのモンサンミッシェルにも似ていることから「壱岐のモンサンミッシェル」と呼ばれることもあります。※NikonのフラッグシップミラーレスカメラZ9で撮影使用レンズはF4-6.3 24-200㎜のレンズ。
ゴーストオブツシマ巡礼。ゲーム内でほぼ同一の神社が出てきます。結構大きめの石がゴロゴロしてるので歩行注意⚠️壱岐のシンボル的存在。干潮時のみ海の上に現れる参道を歩いて渡れることから 「海に浮かぶ神社」「壱岐のモン・サン・ミッシェル」とも呼ばれます。祭神:豊玉姫命(龍神の娘・海の女神)龍蛇信仰の中心的存在で、海と人のつながりを象徴。縁結び、海上安全、浄化の神として信仰されています。
壱岐の小島神社は干潮時にだけ海から参道が現れ歩いて渡ることができます!そのため「壱岐のモンサンミッシェル」とも呼ばれ、全国から参拝者が訪れる人気スポットです!創建は1620年で、須佐之男命と伊邪那美命を主祭神として祀っています!また、島全体が神域とされており、小枝一本、小石一つ持ち帰ってはならないという厳格な慣習が残っています!参拝には干潮時間の前後1時間が最適で事前に潮位を調べておくことが大切です!
満潮の時、参道は海の中なので干潮の時にしか参拝できない小島神社。恋愛成就、商売繁盛、五穀豊穣、開運のご利益があるとされています。干潮で参道は広く鳥居をくぐって小島神社へ向かいます。小さな岩や岩ガキの貝殻がたくさん落ちているのでスニーカーがオススメです。参道を進むと小島の上に神社がありますがそこへ向かう階段は2024年に作られたそう。とても綺麗で登りやすくなっていました!森の静かさに波の音だけが聞こえる素敵なパワースポットです。ぜひご参拝に行ってみてください!
11月15日(金)、干潮14:33に合わせて伺いました。海岸沿いの道路に車を停めて向かいます。小島に向かう道はかなり滑りますので要注意。ハート型の石が埋め込まれてたので探してみてください。干潮時は島への1本道が現れ、確かにモンサンミッシェルみたい(行ったことないけど)。時計と反対廻りに進むと島の裏側に小島神社の本殿に向かう階段があらわれます。干潮時間をネットで調べて、歩きやすい靴で小島を1周観光することおすすめします。
潮の満ち干きがわかりやすいスポット。たまたま大潮の時でした。島全体が御神体なので、草木1本持ち帰ってはなりません。モンサンミッシェルとも呼ばれてます。地元の大手建設会社が改修してくれて神殿までの階段が綺麗になりました。令和6年9月。
近くに10台ほど停められる駐車場ありです。階段を降りてすぐの足場にはハートの形の石がありました。神秘的な場所です、干潮には足を濡らさず渡れます。ビーチサンダルで行ってしまったのですが、岩場も歩くし、神社までは激しい階段をのぼるので運動靴の方が安全です。子供にも靴を履かせた方が安全だったなと思いました。六月頭だったからか、海辺は風が強く肌寒かったです。御朱印はその場にはなく、近くの牡蠣小屋においてるとのことで貰いに行きました。
壱岐島の離れ小島にある神社で、引潮時のみ歩いて渡れる。引潮の時間帯はネットで検索すれば出てくるので、事前にチェックしておくと良い。島に渡って反対側に回ると神社の入り口がある。こんな場所にある神社なのになんとおみくじが設置してあるのは驚き。御利益は恋愛成就とのこと。参道のどこかにハート岩が1ヶ所あるので参拝に来た人は探してみて欲しい。
| 名前 |
小島神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0920-45-1263 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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2026.01.03訪問干潮のときだけ参拝できる「海に浮かぶ神社」です。潮が引くと砂の道があらわれ、歩いて渡れます。なにも考えず着いた時には参道は海の中であり、少し写真などを取ってるうちに潮が引いてきて渡れることができました。実際参拝してみると小さな社殿ですが鳥居と周りの景色もあり幻想的であります。また天気もよかったので海が綺麗でした。参道にはハート形の石もありましたよ!