干潮時の神秘、海に浮かぶ小島神社。
小島神社の特徴
干潮時には歩いて渡れる離れ小島が魅力です。
潮の満ち干きがわかりやすい絶好のスポットです。
駐車場は10台ほど完備されていて便利です。
GWの最終日に行きました。東洋のモンサンミッシェルと言われています。干潮時間を調べて2時間前でしたがダメ元で行ってみたところ渡れました。その時間だったので駐車場も停められました。駐車場が多くないので、干潮時間ぴったりの時間だと停められないかもしれません。次の日の朝に海の中の鳥居を見ましたが神秘的でした。時間が許すならば、両方見てみることをお勧めします。
ライブカメラで潮の満ち引き確認して夕方4時頃行きました、前回行ったときは神社までの道が整備されてなく小さい子どもは大変そうでしたが、久しぶりに行ってみたら道が整備されてとても歩きやすくなっていました。行くならライブカメラで確認して行った方が確実に渡れますよ。
壱岐島の景勝ポイントでもある神社。干潮の時は参道が現れて島に渡れて参拝できるが、満潮の時は島に渡れない。神社は島の頂上にあり、島を渡った右手から裏に回ったところにある階段を登ります。
2025.01真冬の最も浅い時間に合わせましたがスネまで浸かり裸足で渡りました。その甲斐もあり島には私一人となり、とても静かで凛と引き締まる空気を感じました。お薦めします。
2026.01.03訪問干潮のときだけ参拝できる「海に浮かぶ神社」です。潮が引くと砂の道があらわれ、歩いて渡れます。なにも考えず着いた時には参道は海の中であり、少し写真などを取ってるうちに潮が引いてきて渡れることができました。実際参拝してみると小さな社殿ですが鳥居と周りの景色もあり幻想的であります。また天気もよかったので海が綺麗でした。参道にはハート形の石もありましたよ!
【2026年1月 追記】干潮と満潮、両方の様子がわかる写真を追加しました。実際にこの目で見ると、その水位の差(干満の差)がすごくて驚かされます。時間帯によって全く違う表情を見せてくれるので、何度訪れても新しい発見がある場所だと思います。(前回)「壱岐のモンサンミッシェル」と呼ばれるだけあって、とても神秘的な場所でした。干潮の時だけ海の中から参道が現れ、島に渡ることができます。自然が作り出す景色は圧巻で、パワースポットと言われるのも納得の雰囲気です。行かれる際は、必ず事前に「潮見表」で干潮の時間を調べてから行くことを強くおすすめします。
干潮時のみ渡ることのできる神社。神社の入口は島の裏側にあります。壱岐のモンサンミシェルはさすがに言い過ぎですね。時間に余裕があれば干潮時、満潮時両方来ることをおすすめします。
【長崎県壱岐島‐小島神社】壱岐島は全部で3泊しました。壱岐島の名所の1つが‘‘小島神社‘‘です。普段は海に浮かぶ島にある小島神社。干潮時の前後、数時間だけ海から参道が現れ、歩いて参拝することができます。フランスのモンサンミッシェルにも似ていることから「壱岐のモンサンミッシェル」と呼ばれることもあります。※NikonのフラッグシップミラーレスカメラZ9で撮影使用レンズはF4-6.3 24-200㎜のレンズ。
干潮時のみ渡ることのできる神社。神社の入口は島の裏側にあります。壱岐のモンサンミシェルはさすがに言い過ぎですね。時間に余裕があれば干潮時、満潮時両方来ることをおすすめします。
| 名前 |
小島神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0920-45-1263 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
干潮時のみ行ける神社です。朝行ったら水に浸かってて行けなかったですが、一通り観光を終えた午後、ふと今はどうなってるかな?って思ってる行ってみたら!なんとしっかり通れるようになってるではないですか。あらためて潮の満ち引きでここまで変わるのかと驚きました。そして、今はどうなってるだろうって思い立ったのも、きっと神様がお導きくださったのだなぁと嬉しい気持ちになりました。